超酷評
(※ほんのちょっとネタバレ風です)「少林少女」はこんなにすごい! - かむかむごっくん
おお…。
これほどまでに罵倒されるとは、一体どれほどの作品なのであろうか。
めちゃくちゃ観たくなったんだけど…。
ビデオ出たら借りるかな。
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(※ほんのちょっとネタバレ風です)「少林少女」はこんなにすごい! - かむかむごっくん
おお…。
これほどまでに罵倒されるとは、一体どれほどの作品なのであろうか。
めちゃくちゃ観たくなったんだけど…。
ビデオ出たら借りるかな。
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今クールで、観てみて、続けて観るかも知れないドラマ。
面白い。なかなかのドロドロっぷり。東海ドラマみたい。だけどあれは、大げさなのを楽しむっていう所があるから、こっちの生々しい(観ていてちょっと辛くなる)のとは、ちょっと違うけど。若手の良い役者を使っていると思う。錦戸さんの、冷たく蟠った心の演技が秀逸。
Asahi Broadcasting Corporation:パズル
面白い。『TRICK』系。コミカルなミステリーは好きです。放送時間忘れてて、最初の数分間を見逃した…。男子高校生3人組のキャラがいい。
はい、全シリーズ全話観てます。ストーリーはワンパターンではあるのだけど、でも面白いのですよ。時代劇と同じなのかな。ちょっと気になったのは、サブキャラとかで、演技が今一つな人が目立った事かな。もうちょい固めて欲しいと思った。三浦春馬さんは、『14才の母』で知りましたが、良い役者になる予感。金子賢さんが格闘家体型なままだったのがウケた。
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警視庁・東京湾岸署オープンに、『踊る~』の青島警部が祝電(オリコン) - Yahoo!ニュース
警視庁・東京湾岸署が本日31日(月)16時に開署。それを祝う電報の中には「湾岸署」刑事課強行犯係 巡査部長 青島俊作こと、俳優 織田裕二という名義の祝電も届いた。
ほう。
「踊る大捜査線」プロデューサー亀山千広氏からも、織田裕二のコメントを受けた形で「『踊る大捜査線 THE MOVIE 3』制作に向けて動き始めました。ひきつづき応援よろしくお願いします」とメッセージが寄せられた。
ほう。
…。
ん?
『踊る大捜査線 THE MOVIE 3』制作に向けて動き始めました。
おおおっ。
ついに来たか。
これはワクワクせざるを得ない。
私は、そこそこ、「踊る」好きなのです。「踊る」最高(反論は受け付けません)。
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踊る大捜査線 コンプリートDVD-BOX (初回限定生産) 販売元:ポニーキャニオン |
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踊る大捜査線 THE MOVIE 販売元:フジテレビ |
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踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 販売元:ポニーキャニオン |
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交渉人 真下正義 スタンダード・エディション 販売元:ポニーキャニオン |
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容疑者 室井慎次 販売元:ポニーキャニオン |
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2008年2月10日追記:コメント欄で、『ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日』に関して、ストーリー等の紹介がなされていますので、当該作品を視聴途中の方は、ご注意下さい。
フジTVの人気番組「料理の鉄人」が米国でアニメ化(MarkeZine) - Yahoo!ニュース
ほう。
これは、色々な意味で興味深いですな。
どんな方向性で行くんだろう。料理がピカッと光ったりして、和装で髭の偉い人が料理を講評する、とか。
観てみたい。
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バンダイ ∞プチプチ ぷち萌え feat. 釘宮理恵 - Engadget Japanese
この実行力は凄いねえ(笑)
て言うか、CVのチョイスが、解りやす過ぎる。
アイデアが出ても、それをやるかどうか、ってとこなんだろうなあ。
そういえば、このアイテム。このブログで前に紹介したんですが、私は、「これはウケないんじゃ?」と書きました。ものの見事にはずれましたですね。
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ミスター味っ子 DVDメモリアルボックス2 販売元:バンダイビジュアル |
| 鉄人 道場六三郎の家庭料理 著者:道場 六三郎 |
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ムゲンプチプチ ピンク 販売元:バンダイ |
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これは、なんか面白そう⇒少林少女 SHAOLIN GIRL OFFICIAL BLOG [BLOG 総本山]
東宝 映画トピックス:「少林少女」に柴咲コウさんの主演が決定!
柴咲コウ 映画「少林少女」で1年間カンフー修行:芸能:スポーツ報知
こういう、ちょっとおバカな雰囲気(もちろん褒め言葉です)の映画も良いものですね。柴咲さんのアクションは、どんな感じに仕上がるんだろうか。
『少林サッカー』は、映画館に観に行った、数少ない作品の中の一つだなあ。あれは衝撃的でした。
どうでもいいけど、「少林寺拳法」が中国武術だと思っている人を、たまに見かけますね。
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「少林サッカー」×「カンフーハッスル」奮発弐枚組 (初回限定生産) 販売元:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント |
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かくし芸の直前の特番を観ていて思う事。
「いかに頑張っているか」を前もって知らせて、ていうのは、どうなんだろうか。
本放送が終わった後に、「いかに頑張っていたか」をやるなら、まだいいと思うけれど。
事前に、感動させるための準備をしているようで、そこに思い至って冷めてしまう人も、結構いそうな気がする。
あれです。
あ、こんな事を短期間で出来るようになったんだから、相当努力したのだろうなあ、と、「見せずに」感じさせるのも、一つの演出ではないかと、考えたりする訳です。
もちろん、私が今観ているかくし芸の番組は、それほどでも無い、という意見もあるでしょうけれど。
と、昔、SMAPの空手を観て感動したり、とんねるずの鎌ヌンチャクを観て、すげー、と思った人が、書いてみました。
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しょこたん“UFO肯定派”の町村官房長官を一喝!(産経新聞) - Yahoo!ニュース
ほう。
メリン-しょこたん☆ぶろぐ(※しょこたんのブログはベリーヘビーです。)
…ほう。
色々な意味でカオス。
て言うか、産経には驚かされますな。まあ、あの記事自体をネタと捉えてくれ、って事なのかも知れないけど。
それから。
しょこたんは、懐疑論者の本を読んだ方がいいですね。しょこたんの賢さなら、セーガンの本でも読めば、琴線に触れるでしょう。よく解らんけど。
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実写版映画『ドラゴンボール』亀仙人役はチョウ・ユンファに決定(シネマトゥデイ) - Yahoo!ニュース
さあ、面白くなって参りました。
なんか、身体が震えるほどの作品に仕上がりそうな予感。
そうそう、実写繋がりで。
男塾のトレイラーが、Gyaoにありました。塾長は不破恒大麿さんでしたね。結構ハマり役かな。
え、観た感じどうだったかって? 実にいいB級アクションに仕上がっていそうです。
ところで、「B級アクション」って、どういう意味?
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『バイオハザード』が初のフルCG作品に! カプコンとソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが共同制作 / ファミ通.com
ゲームだから、そりゃあフルCGでしょう……と思ったら、劇場公開作品を制作、という事ですか。見出しをぱっと見たら、全然意味が解らなかった。
どんな感じになるんでしょうね。やっぱり、フォトリアルな方向でしょうか。バイオだし。トゥーンレンダリングとかだったら、違う意味で興味深いけど。
ゲーム原作のフルCG映画といえば、ファイナルフ……。
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しかし、今になって、何でまた、フルCGの映画を作ろうという企画が通ったのかな。実写映画もあるのに。バイオのCG映画を求める人がいるのだろうか…。
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バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ 販売元:カプコン |
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バイオハザード4 Wiiエディション 販売元:カプコン |
| バイオハザード〈廉価版〉 販売元:ショウゲート |
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バイオハザードII アポカリプス 販売元:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント |
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記事書いてたら、ブラウザ落ちた…。
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実写版「ドラゴンボールZ」の監督決定か?(シネマトゥデイ) - Yahoo!ニュース
で、キャストは誰だい? そこが一番の関心事なのですが。
これほど普及した作品だから、誰がキャスティングされても、ある程度のブーイングは免れないでしょうねえ。
どのストーリーを映画化するか、というのもポイントかな。サイヤ人襲来編辺りかなあ、無難なのは。それ以外だと、実写じゃ再現困難な人達が多すぎるし。ベジータとナッパなら、何とかなるかな。ピッコロならギリギリいけるでしょうし(フリーザとか無理でしょ。まあ、CGありますけど。最近の作品みたいに、ほぼCGにするのかなあ)。
どうなるのかな…。
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DRAGON BALL Z 第1巻 販売元:ポニーキャニオン |
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DRAGON BALL Z 第2巻 販売元:ポニーキャニオン |
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Yahoo!ニュース - スポーツ報知 - キムタク「HERO」の“航海”にドキドキ
観に行こうかなー。テレビ版は全話観たんですよね。面白かった。
封切られましたが、観客の入りは、どんな感じなんでしょうね。
そういえば、最後に映画館で観た映画は、『容疑者 室井慎次』だったなあ…。随分前だ。私はあまり、映画を観ない人なので。踊るシリーズは、全部、映画館で観ましたけど(笑)
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HERO DVD-BOX リニューアルパッケージ版 販売元:Viictor Entertainment,Inc.(V)(D) |
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やっぱ冴刃役は、沢村一樹さんでしょ。
でも、チョン・ウソンさんが冴刃役とは、どこにも書いてないんですよね。原作が同じ、ってだけで、全然別物なのかも知れないし。
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おおおおおおおおおおおおっ!⇒押井守監督最新作 映画「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」公式サイト(超Flash。ウルトラヘヴィ)
きた。
期待していいですよね。
映像作品として、どう仕上げるか、注目であります。
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スカイ・クロラ 著者:森 博嗣 |
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スカイ・クロラ 著者:森 博嗣 |
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スカイ・クロラ 著者:森 博嗣 |
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Yahoo!ニュース - オリコン - 24時間テレビに黒木瞳、新庄剛志、タカトシ
そういえば、今年は、萩本欽一氏が、マラソンのランナーでしたね。
あのマラソンに関しては、まあ、色々な見方がありますですね。批判的に見る人は、「どういう選び方」をしているか、という所を、突っ込みますね。私もそうです。
途方も無い距離を走るのですから(ここにもツッコミあるでしょうけれど、置いときます)、本人の達成感は凄いだろうし、近しい人の感動も、ひとしおでしょう。観て、元気付けられる人も、多いと思います。そういう感情の動きは、否定出来ないし、する必要も無いです。
でも、ですね。何かちょっと、引っ掛かる訳です。色んな考え方を、してしまうのですよね。
個人的な話をしても、しょうが無いのですけれど、私は、感動を演出する事に、抵抗感があるのですね。もっと言うと、嫌悪感を覚えます。事実に関する事を、いかにもドラマティックに飾り立て、見る者の感動を誘う。そこに、何とも言えない気持ちを、覚えるのですね。「作意」の跡を見出すから、かも知れません。
…あー、回りくどいですね。顰蹙買うかも知れませんけれど、はっきり書いちゃいましょう。あのマラソンのランナー、いかにも「走れないだろう」という人を、選んでませんか。ある程度知名度があり、(ここ数年は特に)到底走れないだろうと視聴者に感じさせ、体力的にも平均より低いと思われる、そんな人を選んでいる様にしか、私には、見えないです。そういう人が走っているのを観せて「感動を誘おう」、という作意を、感じるのです。何か変だと思うのですよ。当然これは、制作者の意図の問題です。基本的に、走る本人がどうこう、という事では無いです。
こういう考え、変ですかね? もしかしたら、そんなひねくれた考えでどうする、とか、折角の感動を台無しにする様な事を言うな、とか言われるかも知れませんね。でもやっぱり、何か引っ掛かるのです。
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Yahoo!ニュース - オリコン - 「花男2」、「華麗なる~」を超える視聴率でトップ
ほー、抜いたんですね。『華麗~』は、広い世代には受け容れられにくいストーリーなので、しょうが無いのかも。『花男』面白いし。
あ、「誤差の範囲内だろう」って突っ込みは、無しで(笑)
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私は、『平成教育委員会』(『熱血!平成教育学院』)が好きで(クイズ番組が好きなのです)、よく観るのですが、良い番組ですよね。現在は、「工場見学」というコーナーをやっていますが、これなんか、とても良い教材ですね。身近な工業製品が、どうやって作られているのかを知るのは、勉強になると思います。尤も、クイズとしては、私は、サイエンスチャンネルの『THE MAKING』を観ているので、答えが直ぐに判ってしまうのですが(笑)
ああいう風に、わいわいやりながら勉強するというのも、いいんじゃないでしょうか。と言うか、そっちの方が望ましいですよね。やっぱり、楽しまないと。
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平成教育委員会DS 販売元:ナムコ |
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Yahoo!ニュース - オリコン - 「華麗なる一族」「花より男子2」が視聴率、満足度で激突
両方観てます。
確かに、『華麗なる一族』は、余り若者向けでは無いかも。とても面白いですが。鈴木京香さんの悪者っぷりが、なかなかですね。
そういえば、世代を問わずに共通していた意見には、「いかにも模型という鯉の“将軍"が興ざめ…」というものも目立った…。
確かに。あれは、どうにかならなかったのですかね。
『脳内汚染』は、『ゲーム脳の恐怖』と異なり、ある程度広い領域に亘って論が展開されており、先行研究も引用されているので、なかなか、詳細な論評が難しいですね。引用の仕方が妥当か、という問題等がありますし。著者の岡田氏の主張を腑分けし、個別に検討する必要があると思いますが、個人の思い込みも交えて、ごちゃごちゃ絡み合っているので、解きほぐしにくいです。
という訳で、個人があれこれ論ずるより、色々な所で論評されたものを集めた方が、参考になると思ったので、書評のリンク集を作ってみました。否定・肯定、両方取り上げてあります。結構長いです。
・肯定的
ゲンダイネット:【著者インタビュー】:岡田尊司氏(岡田氏へのインタビュー記事)
鐘の声 ブログ: 「脳内汚染」を読んで--心理、教育、社会性の発達(16)(プロフィールによると、情報系の専門家の様です)
香取俊介の道草日誌 : 深刻な「脳内汚染」のもととなっているメディア(「営利企業の「金儲けの元」なので、研究者の声も封殺されているようだが」←こういう事は、不用意に言ってはいけないかと)
☆その時、心が動いた!☆: 『脳内汚染』(「中毒性」という言葉を、安易に使ってよいかどうか、とも思います。尤も、ゲームをよくやる人の間では、「ハマる」とほぼ同義だったりしますが)
脳内汚染 - 活字Holic - livedoor Wiki(ウィキ)(懐疑的な感想もお持ちの様ですが。テレビの内容を話題にしてコミュニケーションを取るのも、良いのではないかと思います)
Dr.森川の人間風車(中立的。「水中毒」は、DHMOの事ですね。「物心ついた時から周りにある」様になった、という環境の変化は、考える必要はあると思います)
福岡県弁護士会 弁護士会の読書: 脳内汚染(うーん、もう少し、懐疑的に読まれた方がよいのでは? 鵜呑みにし過ぎですよ)
『脳内汚染』やはり犯人は… - 原田誉一の電脳掲示板 - 楽天ブログ(Blog)(書評の評。こちらも素直に受け取り過ぎです)
おやこdeてらこや:【本の紹介】:脳内汚染(この追記は何でしょうか。皮肉のつもりかなあ)
暮らし・世界を脅かすゲーム・ネット中毒:岡田氏、警鐘を鳴らす(そんな事例を出されても、という感じ。大体、最初の方のケースは、ゲームの話すら出てないし。大学の教員なのですから、本は批判的に読む事を教えた方が宜しいかと)
今井宏 衆議院議員 公式ウェブサイト | きままに書評(確かに、「恐ろしい警告」です。ゲーム等を、麻薬と同等に捉えるのですから。それらを愛好する人達に対しての「雰囲気」の形成を心配します)
・否定的
らっぱ王子:脳内汚染(CGがフォトリアリスティックになったからといって、それは必ずしも、ハマる要因とはならないのですよね。CGムービーばかりが目立ってゲーム性を蔑ろにしたソフトは、批判の対象になりますし)
脳内汚染とゲーム脳 - マダム・ロハスの楽天的生活 - 楽天ブログ(Blog)(子どもの内には余りやらせない様にしよう、という態度で充分なのだと、私は思っています。それと、養育者が一緒にやるのが重要かな、と。「ゲームに子守をさせる」のが良くないのは、ある意味当たり前の話ですし、それに反対する人も、そんなにいないとは思います←引用先への意見では無いです)
シム宇宙の内側にて ゲーム脳の信者は子育て失敗の言い訳が欲しいだけ。(至極科学的な態度だと思います。要は、科学的に妥当と認められる方法による研究を行うべきだという事です)
ほどほどにね…[脳内汚染] しげのんnoカケラ/ウェブリブログ(実際、読むのに疲れる本です。あの、小説仕立ての表現は、明らかに問題ですよね。恐怖と不安を煽るだけでしょう)
シンさんの偽哲学の小部屋: 脳内汚染(岡田氏は、因果関係と相関関係との違いは、当然、解っておられると考えられますが、それを混同するのが、意図的なのかそうでないのかは、判断しにくい所です。寝屋川調査の質問紙調査で、妥当性・信頼性が認められた測定尺度を使用しているかどうかは、何とも言えないですね)
Stack-Style: ゲーム脳の次は脳内汚染だそうな(妥当な指摘ですね。この問題を捨て置いてしまった事は、とてもマイナスだと思います)
こどものおいしゃさん日記 おおきくなりたいね : 「脳内汚染」岡田尊司 文藝春秋 いささかセカイ系すぎるのでは?(的確な論評。ニセ科学の主唱者にありがちな、飛躍の構造。「自分だけが真理に気付いた」という実感は、いびつな自尊心を肥大させます)
PSJ渋谷研究所X: 「ゲーム脳」「脳内汚染」など:相関と因果(交絡を考慮せず、相関関係を因果関係の如く看做す誤謬を犯しているものは、結構見かけます。リンク先で紹介されている、きくちさんが出された練習問題、面白いですよ)
脳内汚染 「はげひげ」の脳的メモ/ウェブリブログ(論文を引用された学者のブログ。コメント欄にある、「データにはデータで」はその通り。でもなあ、テレビで実験を披露する際には、もう少し気を付けて頂きたいですね)
ネトゲ研究日誌:脳内汚染について - livedoor Blog(ブログ)(私は、本書は、確証バイアスで出来た本だと考えています)
草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN 凶悪な少年犯罪-「脳内汚染」ゲームが脳を汚染する、草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN 切れる子どもたちと「脳内汚染」について(以前ご紹介しました。コメント欄が盛り上がっています)
オンライン書店ビーケーワン:脳内汚染「信頼に値しない資料の用い方」(bk1の書評。寝屋川調査の詳細って、全く明らかになってないですね…)
リヴァイアさん、日々のわざ: 岡田尊司氏の「脳内汚染」について(3月2日追記)(川端さんの読み方は、流石、という感じです。慎重に読み解かなければならないという事を、強く主張されています。確かに、森氏の本とは、ちょっと違いますからね。それだけに難しい、という)
サイコドクターぶらり旅(2006-02-02)(”単なる「変化」であってそれ自体では善でも悪でもないと思うのだけど。”これは重要な指摘ですね。「悪影響」に振れた主張が目立ちます。わざわざ良い影響を語っても、見向きもされない、という事もあるのでしょう)
医学都市伝説: なんだかなぁ「脳内汚染」(鹿島氏の書評は、伝説的ですね。ネットのどこかに残ってるかも知れません)
Frog is not Blog::なぜゲーム脳を批判するのか(その通りで、ゲームの愛好家は、案外醒めた眼で見ているのですよね。メタな視点というやつです。害悪を吹聴するより、外から眺める事を教える方が、余程重要です)
たこの感想文: (書評)脳内汚染(詳細な書評。こういう本って、比較対照を出さないのですよね。じゃあ、他のものはどうなの? と問われれば、どう答えるのでしょうか)
読書日録(香山リカさんも、書評を書かれていたのですね。何か、戸惑い気味の様です)
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声優の芝居が大根の理由 - せんだって日記 - 楽天ブログ(Blog)
【遅くなったネ】声優芝居は大根か【お返事】 - せんだって日記 - 楽天ブログ(Blog)
私は、芝居とか演劇について、殆ど調べた事も無いので、以下、単なる感想になりますが(せんだって日記さんのエントリーの内容についての意見では無いです)。激しく取りとめが無いですが、ご容赦を…。
こういう話題は、「○○とは何ぞや?」とか、色々な、大人の思惑とか、そういうのが絡むので、難しいですね。せんだって日記さんが仰る事にも、納得出来る部分はあるのですね。型に嵌ってしまっている、というか、そういう演技をしている声優さんは、いるでしょうね。人気先行で、実力が伴っていない人をキャスティングする、と言う事もあるでしょう。それは、他の世界もそうであると思います。芝居というのは、客観的に能力を評価してランクを付ける、といったものではありませんから(客観的に評価する事自体、難しい。好き嫌いも絡みますし)、そういう事は起こると考えられます(「起こり易い」かどうかは、微妙な所ですが)。総体としてどうであるかは、よく考える必要があるでしょうね。産業として注目→実力よりも売れるかどうかを重視→実力の無い人が売れる、という流れを仮定しているのでしょう。最近の女性アナウンサーについての批判とも、構造が似ている気がします。
勿論、有名若手声優⊂演技が下手、なんて事は無い訳ですけれども(どこまでを若手と言うか、という問題も)。そこは、認識すべきですね。小数の例を以って、それを一般化し、ステレオタイプを形成してしまう事はありますね。「最近の若手歌手(の中で、売れている人)は歌が下手」とか(これについては、オリコンの上位の常連の歌を聴くと、そういう傾向はあるなあ、と思っていますが)。
見る人が、芝居の上手下手をどう評価するか、又、それは妥当か、という問題もありますね。結局、最初に書いた、「○○とは何ぞや?」という話になります。
よくありますよね。あの人は歌が上手い/下手、という議論。結局、「上手い」とはどういう意味かが明らかにならないまま、議論が進んでしまうので、水掛け論に終わってしまう、という。それと、同じ様な事だと思います。仮に、それを操作的に定義して、議論をしたとしても、それが果たして、皆が思う「歌の上手さ」を過不足なく説明出来ているか、という妥当性の問題もあります。
以下、超個人的な意見。
ジブリ作品のキャスティングは、何とかして欲しいと思ったりしています。
某メーカーのRPGで、いわゆる声優は使わない、という事がありましたが、あれには参りました。
たとえば、演技の稚拙な人が、大役をあてがわれる事があります。そして、その役者さんが批判される場合があります。私は、それは違うと思います。批判するなら、キャスティングした人間を批判するべきであって、役者自体を責めるのは、筋違いであると考えています。大役を演じてくれと言われて、「自分は演技が下手だから嫌だ」等と言って断るのは、普通あり得ないですしね。そんな事をしたら、大顰蹙です。それが許容されるのは、ある程度の地位にある、大御所やスーパースターのみでしょう。
(私は)よく、「最近の若い役者は演技が…」という話を見聞きする事があります。果たしてそうでしょうか。現在大御所として活躍する役者さんの、若い頃の演技を観ると、今の若い人の方が、圧倒的に上手だと感じる事が、しばしばです。勿論、個人的感想ですが(この場合、観察対象は、「テレビや映画で活躍する人」なので、それ程多数でも無いです)。
当然、個人的に、「演技の上手な人はこうだ」という、必要条件の様なものは、考えています。誰でもそうだと思います。それを、分析的に認識しているかどうかは、人それぞれですけれど。滑舌の良さ等は、多くの人が認める必要条件だと思います。人によっては、「ハラを効かせた声」というのも、条件に含めるでしょうし(これは、滑舌と較べて、はっきりとした評価が難しかったりしますが)。声に1/fゆらぎが含まれているかどうか、なんて事を言う人もいるかも知れません。
舞台で鍛えた人が、テレビドラマに出演しているのを観て、演技が「大袈裟」に見える事があります。仕草や声の調子にメリハリがありすぎて、「浮いて」しまっている様に感じます。
この人は上手だなあ、と思う声優さんは、何人かいます。その評価が妥当かどうかは、よく判りませんが。たとえば、榊原良子さんとか、大川透さんとか。声優界の至宝、若本規夫さんとか、若本さんは、色々な意味で、次元が違う様な感じもします(笑) 一体、あの人の演技は上手いのかどうなのか、という意見もありますね。そういう評価には、多分に「好み」が介在するでしょうね。
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Yahoo!ニュース - サンケイスポーツ - 松岡&優香で「新美味しんぼ」!来年1月フジ系でSPドラマ
むむう…。山岡役は、やはり唐沢さんの印象が強いですね。適役だったと思います。
雄山役はどなたなのでしょう。個人的には、江守徹さん以外に考えられないですね。
前シリーズは、かなり完成度の高いドラマだったので、今回は、期待半分、不安半分、といった感じです。
| 美味しんぼ 97 (97) 著者:雁屋 哲 |
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美味しんぼ (96) 著者:雁屋 哲,花咲 アキラ |
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スラッシュドット ジャパン | ストリートファイター、(また)実写映画化
何で又今頃? と思わないでも無いです。
そういえば、実写映画版、観てないなあ。キャプテン・サワダが出るやつでしたっけ?
アニメ版の映画は観ました。あのアクションシーンは見事でした。あれを超えるのは、なかなか無いのでは、と思います。
何か、主人公が春麗という設定だけストIIで、後は、全くゲームの面影が無くなってしまう予感も…。
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ストリートファイター2【劇場版】 販売元:アニプレックス |
うう、実写版の方、無い…。
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TVドラマや映画での、役者さんの演技の巧拙を評価する方法。
画面を観ずに、音声だけ聴く。
こうすると、声の出し方や、間の取り方等が、よく解ります。換言すると、粗が目立つ、という事です。
ライブビデオ等でも、この方法は使えますね。声だけ聴くと、「あれ?」となる事があります。
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来週、『金曜ロードショー』で、『DEATH NOTE』が放送されます。
リュークのCGを観てみたいですね。CMで観る限りでは、なかなかのものでしたので…。
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TBS「セーラー服と機関銃」(←重い…)
面白いと思います。
音楽が良いなあ、と思って調べてみたら、『医龍』の音楽を手掛けられた方の様です。納得。『医龍』も観ていて、音楽が良いと感じてました。
私、赤川さんの小説は、100冊くらいは読みましたけれど(多分。赤川さんの本は、500冊近くあるので、かなり少ないですね)、本作は読んでないですね。代表作なのに。
個人的には、杉原爽香シリーズのドラマ化希望。難しいでしょうけれど。そういえば、『虹色のヴァイオリン』以降を読んでないなあ…。
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セーラー服と機関銃 販売元:TCエンタテインメント |
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セーラー服と機関銃・その後――卒業―― 著者:赤川 次郎 |
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セーラー服と機関銃 著者:赤川 次郎 |
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Yahoo!ニュース - 産経新聞 - ウルトラマン勝手に増殖? 著作権めぐり中国で裁判
ウルトラマンが、どの位いるのか調べてみました。…こんなにいるのか!⇒ウルトラマン一覧 - Wikipedia
どうでも良いですが、『帰ってきたウルトラマン』の主題歌は名曲ですね。
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Yahoo!ニュース - スポーツニッポン - 加藤成亮が天文おたく大学生役
恐らく、森氏のファンは、作品の映像化に対して、かなり厳しい眼を持っているでしょう。しかし、本作の様に、映像化を前提として執筆を依頼したというのは、なかなか上手い戦略なのではないかな、と思います。
公式サイト⇒karakuri120.jp
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モリログ・アカデミィ〈2〉1年のケーキ元旦に飽き 著者:森 博嗣 |
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フラッタ・リンツ・ライフ―Flutter into Life 著者:森 博嗣 |
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虚空の逆マトリクス(INVERSE OF VOID MATRIX) 著者:森 博嗣 |
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MORI LOG ACADEMY〈1〉 著者:森 博嗣 |
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MONSTER HUNTER | 「文系/理系」について | 『ゲーム脳の恐怖』を読む | いじめ | お知らせ | アニメ・コミック | オーディオ・ビジュアル | グルメ・クッキング | ゲーム | ゲーム脳 | ゲーム論 | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | ホビー |
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