はてバー
はてブはちょくちょく参照しますけど、その中でも、「お、またこの人がブクマしている、参考になるブクマコメント書いてるかな」、というのもあれば、「ああ、またこの人か。相変わらず的外れな事書いてるな」、というのもありますね。
いや、だからどうした、と言われても、別に何も無いんですが。
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はてブはちょくちょく参照しますけど、その中でも、「お、またこの人がブクマしている、参考になるブクマコメント書いてるかな」、というのもあれば、「ああ、またこの人か。相変わらず的外れな事書いてるな」、というのもありますね。
いや、だからどうした、と言われても、別に何も無いんですが。
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ニコニコ動画、JASRAC曲の演奏動画が投稿可能に(ITmediaニュース) - Yahoo!ニュース
これで、ニコニコで「歌ってみた」とか「演奏してみた」系の動画が、「やっても良い事」になるのかな。で、いつから?
ニコニコ外部プレイヤーがココログにも対応したら、何か貼り付けてみますかね。2008年4月3日追記:どうやら、ブログに埋め込むのはダメみたいです。コメント欄をどうぞ。
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私の事です、はい。
「最近のコメント」の表示件数を無視したコメント連発をして、ごめんなさい。流れてしまって読みにくいですよね。尤も、コメントを全部読もうとなさる奇特な方は、あまりおられないでしょうけれど。
ほとんどメモ帳代わりになってる所もあるからなあ…。
自重…は多分しません。ごめんなさい。
ココログが表示件数を増やしてくれるのを、期待したい所であります。
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と思った⇒はてなブックマーク - 平城遷都1300年祭・マスコットキャラクターについて
戦略的にも(←これは重要です)見事だと感じます。なかなか出来る事じゃ無いよね。
これは個人的な意見ですが。
自分の「好き嫌い」をぶつける時には、慎重にならなければいけない。
このブログで、「自分の好きなものを肯定的に紹介する事はあるが、嫌いなものをわざわざ採り上げる事は滅多にしない」、というのは、そういう認識からだったりします。
「センスが無い」という非難の言葉って、同じ様なセンスを共有している集団でしか成り立たないと思うんですよ。「見る目」が近い人達で、「うーん、これはセンスがいまいち」、と言う時とかね。それは、様々なものを総合する言葉として、「センス」を用いている訳で。直接それを相手に投げ掛ける(私自身、あのキャラを見た時、「なんか凄いセンスだな…」と感じましたし。ネガティブな方に)のって、語彙の乏しさを露呈する事にもなりかねませんね。私も気をつけないと。
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これはまあ、とても基本的な事なんですが。
ブログなり掲示板なりに文章を書く時、
「読みやすい」(読解しやすい)文を心掛けるのが当然なのは、言うまでも無い事ですけれど、
それとともに、
「見やすい」文を書く、というのも心得ておくべきかな、と。
地の文と引用文とをきちんと区別したり、適度に改行したり、という、細かい所とかね。
コメント欄が長くなったら、誰のどの文のコメントからの引用なのかを、ちゃんと明記する、とか。ツリー形式で無い場合は、凄く判りにくくなりますしね。
「配慮」というのは、そういう所にも行き届かせるものだよな、と思った次第。
自分が出来ているかどうかは、別の話。自分の文章を読み返して、書き方を改良していっていますけれど、限界がありますからねえ。
こんな事をよく考えるのは、私が元々、「文章を読むのが大嫌い」だったから、なんじゃないかと思っています。
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漢字の調べ方、辞書より携帯…10~30代で多数派に : ニュース : ネット&デジタル : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
文化庁のサイトにはまだ上がって無いようなので(国語に関する世論調査)、詳細が解らないのですが、記事を読んでの感想をちょっと。詳細不明なので、誤解が含まれるかも知れないです。
わからない漢字を調べる場合、何を使うかを聞いたところ
とありますが、どの様に訊いたのでしょうね。文字通り、「あなたは、わからない漢字があった場合、どうやって調べますか。次の中から選んで下さい(複数回答可)。」とかかな?
で、
こうした傾向について、文化庁国語課は「携帯電話の変換機能では漢字の意味までは分からない。求めている漢字を正確に選び出せるかどうかは使う人の国語力にかかってくる」と指摘している。
という指摘が。なんか変な気がする。解らない漢字を調べる場合、普通、意味は知っているのでは? 同音異義語がそれほど多くなければ、当たりをつけるのも、そんなに難しく無いでしょうし。それから、これは、質問の仕方にも関係しますが、携帯電話で調べるというのは、変換機能だけなのかな。辞書機能のあるケータイも、沢山あるでしょう。後、複数回答ありだから、ケータイ(の変換機能)で解らなかったら辞書を引く、という事も、あると思います。「携帯電話の漢字変換機能を使う」のは、「携帯電話の漢字変換機能以外を使わない」事を、意味しないですし。
個人的には、紙の辞書は使っていられないです(調査は、なんで、辞書と電子辞書が、分けられてるんでしょうね)。アクセスに時間がかかりすぎるので。紙の辞書を引く時間があれば、ポータブルの電子辞書(広辞苑)と「goo 辞書」とWikipediaを参照出来るので。
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やばい。おもろい⇒サイエンス チャンネル | シリーズ紹介:アルティメットクラブ
『なつきクライシス』クラスにおもろい(言い過ぎ)。
何が面白いって、サイエンスチャンネルでこのストーリーってのが、イイです。
テーマソングもなかなか(笑)
いいもの見せてもらった。
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痛いニュース(ノ∀`):TV番組製作者「今のテレビはつまらないとは思わない」…ネットの影響だという意見も、テレビってどーよ?「つまらなくない!」とTVマン|Ameba News
自然と“人気者大集合”の番組が増えるのです。冒険がし辛い時代です
ああ、自覚はしているんですね。「冒険」が何を指すのかが、よく解りませんが。って、広告代理店の人の話か。
「ゴールデンの演出も出かける30代のチーフディレクター」氏の意見、頷ける所も(少し)ありますが、開き直りと取れなくもないですね。
どうでもいいんですが、最近の『めちゃイケ』、今一つだと思うんですよね。こちらが厭きたのか、番組が以前と変わったのかは、不明ですけど。
あんまり、「つまらないもの」を採り上げて云々するべきではありませんが、細木数子さんの料理を紹介して、周りにいる芸能人が感心する、っていう図は、どうにかなりませんかね。後、「○○流」とか言って、料理をする人なら当たり前の様に知っている基本技能を、さも画期的な方法であるかの様に紹介するのは、やめて欲しい。わざとらしすぎる。白々しい。
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「ネトウヨ」って(実は、意味がよく解って無い)、ホントに若い人が多いんですか?
そもそも、ホントに増えてるんですか?
よく解らんです。
あ、「増えている」と言っている人がどれだけいるかも、解らんです。
何じゃそりゃ。
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これは…。
WILLTY(ウィルティ)はネットワーク上や外部媒体からウィルスやハッカーが侵入する際の異常な電子の動きをキャッチし、コンピュータの入り口で確実にブロックしてしまうという世界初の画期的な方法がとられています。
その内、問題になったりするんじゃないか? いや、導入する人自体が、そんなにいないか…。
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私は、インターネットに接続出来る環境になったのが、比較的遅かったので(まだ6・7年)、最初の頃は、海の、陸地の見えない所に放り込まれた様な感じでしたね。どうすれば有用な情報を得られるか、とか、全く解りませんでした。WEBの創成期から使いこなしていた人は、段階的に拡大していくのに上手く適応出来たと思いますけれど、ある程度大きくなった状態で始めると、とても戸惑います。最初は、ご多分に漏れず、2ちゃんねるやら何やらを警戒したりしていましたね。始める前には、漠然とした不安もありました。まあ、体験した事の無い人がよく語る不安と、同様のものです。
これ程インターネットが拡大して、ブログ等も増えてくると、森さんが仰る様に、実際、薄まったり、役立たずの情報も増えたりしてきているでしょうね。また、WEBで情報発信している人で、常に不特定多数の人に見られる、というのを意識していない人が、増えていると思います。これは多分、html(私も出来ないですが…)等を知らなくても気軽にブログやらを開設出来る、つまり、敷居が下がってきたから、なのかも知れません。もうちょっと、他人の「目」を気にすべきなんじゃないかなあ、と思いますね。原理的には、様々な情報が一瞬で伝達される可能性を持っている訳で、その辺の意識が、低いんじゃないかと。私は、ブログを開設するまでに、色々な所を読んで、どういう情報は書くべきでは無いとか、どういう作法があるかとか、そういうのを、かなり勉強して始めました。よく言えば慎重、悪く言えば臆病、という事ですが、インターネットに情報発信するのですから、少々臆病と思えるくらい慎重になるのが、丁度良いのではないかとも、考えます。追記:文章の修正が面倒なので、追記で。htmlが出来ない云々と、他人の目を気にした方が良い、というのは、論理的に、直接には繋がっていないですね。これは、html等、WEBについての知識を持っている→インターネットにおけるコミュニケーションについても、ある程度考えているだろう→ネットに発信した情報の広がり方についても考えているだろう→ネットへの情報発信に慎重になるだろう―という推測です。html云々というのは、メディアリテラシーの高低を象徴する文章という事ですね。実際にそれが出来るかどうか、という事には、あまり意味は無いです。あー、長い追記。修正した方が良かったし(笑)
その為には、ある程度、仕組みを知った方が良いですよね。そうすると、「想像」する事が出来ます。
今の様に拡大した状況でもいいんじゃないかとも、思います。情報の総量が増えれば、そこから有用なものを取捨選択するのに、ある程度のスキルが必要とされる訳で。必然的に、メディアリテラシーの向上を促す、という。尤もこれは、かなり楽観的な考えですけれど。マスメディアの情報の様に、キレイにカットされて、かたちを調えられたものより、WEBで雑多な情報に触れて、訳の解らなさを知る、という方が、健全な気もします。自分で情報を整理していく、という。
WEBでのコミュニケーションの最大の利点は、時間的・空間的制限を、かなりの程度取り払ったという所にあるのですから、それを認識して、上手く付き合っていくのが、良いのではないかと思います。余り恐れず、かと言って頼り切らず、程々にやるのが、ベターですね。
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ぶっちゃけ、引用文を貼り付けているだけのエントリーは、どうにかして欲しい。
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何だか、(主に)はてな界隈が、騒がしいですね。イナゴがどうとか。私は、イナゴが何を意味するか知らないくらい(今調べた)、この辺の事情には疎いのですが、色々議論を戦わせているのを見て(ほんのちょっと眺めて)、何か小難しい事言ってるなあ、という印象です。
こういう辺境で、まったりやっている人間にとっては、余り身近に感じられないんでしょうね。はてブが沢山付く様な所だと、本気で考えざるを得なくなるのかな。まあ私も、うまさんには、よく解らない事をされた訳ですが、それはまた、別の話か。
ブログにしろ掲示板にしろ、実際の会話と同様のマナーを弁えるのが、良いと思います。素朴な意見ですが、それが最も大切ですよね。それが出来ない人がいるのが、問題なのか。
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ITmedia News:「ネット・ゲーム中毒を精神障害に分類」――米学会が推奨
先ず、基本的に言えるのは、対象がゲームでも何でも、主張が学術的に妥当なのであれば、それはそうすれば良い、という事ですね。
で、ネットやMMORPGが、他と較べて特に強調すべき(DSMに含める程の)対象であるのか、という所には、ちょっと疑問を持ちます。この分野に関しては、勉強が足りないので、あまり不用意な事は言えませんけれど、多くの文化現象が、危険性は含んでいる訳ですから、それが特に大きい事が示されなければ、強調して採り上げる必要は、無いと思います。MMORPGは、近年になって出てきた(ある程度普及してから、そんなに経っていないですね)文化ですから、それが目立っている、というのが、あるかも知れません。※JosephYoikoさんの文系白書ブログ: 毎日新聞科学環境部の皆様も、参考にしました。
同学会は、ほかのメディアと同様にビデオゲームには良い効果もあるかもしれないとしながらも、ビデオゲーム業界はプレイヤーの年齢に合わない映像やマーケティングを使う傾向があり、これがてんかんなどの身体的症状や、社会的不適応行動などの副作用への懸念につながっていると指摘。
てんかんのリスクって、そんなに大きいのでしたっけ? 社会的不適応行動についても、それ程明確な因果関係は、見出されていないですよね。日本では、成人辺りから、因果関係が見られる、という研究があったとは思いますけれど(学童期には、むしろ、良好なコミュニケーションを促す事が、見出されていますね)。
こういうニュースを見て、それ見た事か、という人が、出てきそうな予感。慎重であって欲しいですね。
ところで、この文脈で、「中毒」という比喩的表現を用いるのは、どうなんでしょうね。ちょっと紛らわしい様に思いますが。
MMORPGが特に、というのは、どういう根拠なんでしょう。プレイ人口の母数が多いから? ゲームとしての完成度が高いものが多いから?(←実態は把握していません) 直感的には、ある程度の人数がオンラインでコミュニケーションしながらプレイするゲームであれば、同じ様なものだと考えるのですけれど。
参照:
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Yahoo!ニュース - japan.internet.com - 約40%が「タッチタイピング」できる~タイピングに関する調査
調査方法については置いとくとして、タッチタイピングが「ほぼできる」って、どういう意味なんでしょうね。タッチタイピングは、「出来る/出来ない」の二つな気もしますけど。どのキーを対象にするかでも、違ってきますが。
と言うか、あんな訊き方だと、答える人それぞれで、意味が変わっちゃいますよね。
勿論、アンケートを採る際に、註釈が付いてた、というのも考えられますが(多分、そうなんでしょう。違ったら論外だし)。
最も回答を集めたのは「すべての指」で55.0%(165人)。約半数は正しいタッチタイピングと同様にすべての指を使用しているようだ。しかし、回答の元データを確認すると、タッチタイピングを「完璧にできる」という回答者でも「すべての指」を使うと回答しているのは11人で、残りの6人は我流のようだ。
えー。
どうでもいい事ですが、私、ローマ字入力なんですよね。かな入力の方が、効率は良いので、そっちを憶えようかなあ、とも思うのですが、なんか、ごちゃごちゃになりそう。
理想は、漢直ですが。
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スラッシュドット ジャパン | アルファブロガーのブログを読んでいますか?
今一つ、「アルファブロガー」が何を指すのか、解ってなかったりします。沢山読まれていて、ちょっとクセがある、という感じかな。
私が読むのは、小飼弾さんのブログと、fivalventさんのブログくらいですかねえ。
皆さんは「アルファブロガー」のブログを読んでいますか? そして、その内容を信用していますか?
2006年のトップ40の内、読んだ事があるのは10未満だと思いますけれど、議論の進め方が駄目過ぎだったり、意味不明なアナロジーを用いてよく解らない事を言ったり(最近言及したなあ…)しているものは、見かけましたね。
まあ、読み手が多いから情報に信頼が置ける、というのは、一般的には成り立たないでしょうね。それだと、テレビやら新聞が、最も信頼が置ける、という事になる様な(←ちょっと論点ずれてます?)。
それ程認知されていない所でも、物凄く貴重な情報を載せているブログなんて、沢山ありますからね。そういうのを知っているのが、結構嬉しかったり。あれです。インディーズとか、注目されていない中で、実力ある歌手を見つける様なものです。違うか。
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ミランカ(※重いです)
無料放送にも、結構面白いコンテンツがあるのですが、いかんせん、重い。激重です。私の環境だと、ライセンス発行から再生まで、数分間掛かります。
更に、再生環境がWindowsのみ、というのも…。そこら辺は、VODサービスとしてどうなんだろう、という感じです。
『まんとら』の、みずしなさんのネタが、面白かった…。
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子どもを守る有害サイトフィルタリング | Yahoo!あんしんねっと
有害サイトから子どもを守ろう! - Yahoo!あんしんねっと
「2005年12月 Yahoo! JAPAN調べ」(リンク先より)なのに、「39.4%の子どもが有害サイトに遭遇」と書くのは、ちょっとミスリーディングな気も、しないでも無いです。
せめて、判り易い場所に、サンプリングの仕方なんかを書く等すれば、色々検討出来て、良いと思うのですけれど。「見たくないページ」というのも、具体的にどんなページなのか、解りませんし。例がありますが、もっと詳細に知りたいですよね。そもそも、リンク先で挙げられている例は、子どもが好んでアクセスしたケースですよね。冒頭の設問とは、ちょっと意味合いが違う様な。(保護者が)「見せたく無い」と、(子どもが)「見たく無い」は、全然異なりますし。
勿論、子どもが、その手(曖昧な表現ですが)のサイトにアクセスしてしまわない様に、色々方策を考えるべきだとは思いますが、その場合、客観的なデータを基にする必要があるのではないかと思います。
--------
一番目のリンクでは、
有害サイトを見てしまった経験のある子ども
二番目のリンクには、
インターネットをしているときに、見たくないページが出てきて、イヤな思いをしたことがある
という設問だったと書いてあります。この設問(「見たくない」という、曖昧な問い方。設問がこの通りだとすると、主観が入り過ぎる。設問の要約だとすると、説明不足)だと、有害サイト(リンク先に説明あり)に含まれないものも、入ってくると思うのですが。いや、詳しい内容が判らないので、あくまで推測ですけれど。
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若槻千夏のブログ『マーボー豆腐は飲み物です』 Powered by アメブロ
面白い文章ですね。ぶっきらぼうな様で丁寧。一つの文が短く、独特の調子。
しかし、更新頻度が高いですね。激烈に忙しいでしょうに。
スパム到来は必至なので、TB閉じます。
イーブック・システムズ、FlipBookコンテンツを揃えた電子図書館「Flib」
これは良いですね。何が良いって、タダっていうのが(笑)
でもあれなんですよね。青空文庫とかも、いざ読もうと思うと、面倒なんですよね、PCの画面だと。電子ブックとか、安くなって、どんどん改良されて欲しいです。
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まいまいクラブ - ネット君臨 : 掲載記事(1月9日)検索――コピー――ペースト by まいまいクラブ
いよいよ、書いてある事が、無茶苦茶になってまいりました。
山王直子院長は「画像に流れている情報を見るだけでは頭の中を素通りする」と指摘する。
「画像に流れている情報を見るだけでは」という日本語の意味が解りません。
危機感を覚えた弓山さんは、昨年度からゼミ生にブログの開設を指導した。公表しても恥ずかしくない文章を練り、他人からのコメントにも対応するうちに文章力が上がるのではないか。
あれ、手書きが良いとか、そういう話では無かったのか…。
だがその後、ブログをやめ、仲間内だけで利用できるソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に移る学生が続出した。彼らは「知らない人のコメントが怖い」「SNSなら気軽に書ける」という。
”彼らは「知らない人のコメントが怖い」「SNSなら気軽に書ける」という。”というのは、極めて真っ当な感覚だと思うのですが。つまり、他人の目を意識出来ている訳で。私も、コメントが入っているのを見ると、未だに少し、どきりとします。基本的に、批判的な事を書いていますから、反論が来ているかな、とか考えるのですね(それ自体は歓迎ですが)。そういうのがあるからこそ、好き勝手に書かない様に、自制が働くのでは。
コピー・アンド・ペーストの要領で紙に書き写し、語尾だけ「ですます調」に変えた。先生にほめられ、学年集会の発表者に選ばれかけた。「でも苦労して調べてないし内容も理解していない」。後ろめたくて断った。
こんなのは、今も昔もあります(手軽に出来る様になった、敷居が下がった、というのはあるかも知れませんが)。先生は、内容について、質問等しなかったのですかね?
図書館に駆け込み、入門用解説書を手に取った。「読みながら自分で書いているうちに頭に入った」
考えるには時間がかかる。だが、ネットはそれを忘れさせる。
ある分野について体系的な知識が、ある程度の分量纏められている、という点では、書籍はやはり、便利です。でも、今時は、WEBで手に入れられますけどね。紙で読みたければ、プリントアウトすれば良いだけですし。「考えるには時間がかかる。だが、ネットはそれを忘れさせる。」って、何でしょうね。時間を掛けないと、考えたとは認めない、という意味ですかね。
ネットに頼り過ぎて、モノが覚えられない健忘症になる可能性はある。
そりゃあ、可能性はあるでしょう。無いなどとは言えません。「頼り過ぎて」という前提条件になっていますし。
ネット検索が便利になって依存し過ぎると、モノをいちいち覚えておく必要がなくなる。無意識のうちに脳のこの部分をだんだん使わなくなってくる。
この部分、意味が全然解りません。検索が便利になる事と依存する事と憶える必要があるかどうかというのは、全部違う話でしょう。何故それが、繋げられているのでしょうね。大体、「モノをいちいち覚えておく必要がなくなる。」とありますが、じゃあ、何の為に検索するのでしょうね。憶える必要が無いなら、そもそも検索しない様な気もしますが。小泉氏は、WEBで検索して、情報を比較検討し、妥当そうなものを選択する、という作業をした事が無いのでしょうか。そんな筈も無いとは思いますが。
オン・オフの作業だけ続けるのも危険だ。例えば筆ペンで文字を書く時は、きれいな字体にするのに、どの程度強く押したらいいかや字のバランスを考えて線を引く。つまり脳で感じながら書いている。一方、パソコンで書く時は、キーボードをたたくオンとオフしかない。まだ実証データ不足だが、二つの動作で脳の働きは明らかに違う。
この事は、よく言われますね。これが妥当なのかは、私はよく知らないのですが、どうなのでしょうね。認知科学等で、研究はありそうですが。ただ、「脳の働きは明らかに違う。」というのは当たり前ですね。具体的運動形態が違うのですから。問題は、記憶の仕方に明らかに違いがあるかどうか、だと思います。経験的には、字を綺麗に書こうなんて考えていると、憶えはよくないと思うのですが。注意資源を、ものを憶えるのに使った方が良いのでは。認知心理学的には、そうなるのではないかと(適当です)。字を丁寧に書くなら、それ自体を課目とすれば良いでしょう。そもそもキーボードというデバイスは、思考を素早く出力する為に発明されたものだと思うのですが。丁寧に字を書いている暇などありません。ただ、手書きと「字を間違い無く書けるかどうか」は、関係ある様な気もします。でもこれは、字を書く必要があるかどうか、という事ですからね。正確な形状を記憶したいなら、手書きなり、徹底的に目で見て憶えるなりすれば良い話です。結局の所、「文字の形状を正確に憶える」事に対する重み付けの問題でしょう。それと、記憶一般の能力とを結び付けるのは、余り妥当では無いと思います。←本当は、私も、心理学的な研究を踏まえて書くべきなのだとは思いますが。
そういえば、この連載、まだ「第1部」なのですよね。一体、この先どうなるのでしょうか。
ところで、私は新聞をとっていないので判らないのですが、まいまいクラブにある取材班の意見の様なものは、記事に載っているのでしょうか? 新聞記事ではネットの負の面を強調しておいて、ブログでは、功罪両方を考えなければならないと書いているのだとすれば、かなり問題だと思うのですが。
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第1部・失われていくもの/4 画面でつながる「仲間」「友だち」-ネット君臨:MSN毎日インタラクティブ
メール代は定額払いにしたから月4200円で済む。そうしないと20万円にもなる。
あっはっはっは。「そうしないと20万円」って何だよ。意味が解らない。前に20万円になったって事か? 流石にそれは無いと思いますけど。
この特集、一体何が言いたいのですかね? WEBコミュニケーションがいかに危険であるかを、喧伝したいのかな。ただ単に、不安を煽っている様にしか読めませんけれど。
まいまいクラブ - ネット君臨 : 取材班です—ネット使いこなす子どもたち by まいまいクラブ
wonさんの指摘のように、「(ネットと直接的なコミュニケーションには)それぞれに一長一短があり私達はそれを理解したうえで利用することが望ましい」のだと思います。
一般論として、全くその通りですが、記事からは、それを考えていこうという積極的な姿勢は、見出せません。
吉備高原学園高校も冬休みになり、寮生たちは帰省した。入江君はオンラインゲームの仲間とチャットを始める。「やあ、お久しぶり」「お帰り」。田村さんはネットで芸能ニュースをチェックし、寮の友だちとメールを交換する。
友だちがつながることって何だろう。(『ネット君臨:第1部・失われていくもの/4 画面でつながる「仲間」「友だち」』より引用)
この文章の繋がりが解らないです。チャットやらメールやらをしている事に対する不安の表明でしょうか。帰省した時くらい直接のふれあいをすべきだ、という。
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『脳内汚染』は、『ゲーム脳の恐怖』と異なり、ある程度広い領域に亘って論が展開されており、先行研究も引用されているので、なかなか、詳細な論評が難しいですね。引用の仕方が妥当か、という問題等がありますし。著者の岡田氏の主張を腑分けし、個別に検討する必要があると思いますが、個人の思い込みも交えて、ごちゃごちゃ絡み合っているので、解きほぐしにくいです。
という訳で、個人があれこれ論ずるより、色々な所で論評されたものを集めた方が、参考になると思ったので、書評のリンク集を作ってみました。否定・肯定、両方取り上げてあります。結構長いです。
・肯定的
ゲンダイネット:【著者インタビュー】:岡田尊司氏(岡田氏へのインタビュー記事)
鐘の声 ブログ: 「脳内汚染」を読んで--心理、教育、社会性の発達(16)(プロフィールによると、情報系の専門家の様です)
香取俊介の道草日誌 : 深刻な「脳内汚染」のもととなっているメディア(「営利企業の「金儲けの元」なので、研究者の声も封殺されているようだが」←こういう事は、不用意に言ってはいけないかと)
☆その時、心が動いた!☆: 『脳内汚染』(「中毒性」という言葉を、安易に使ってよいかどうか、とも思います。尤も、ゲームをよくやる人の間では、「ハマる」とほぼ同義だったりしますが)
脳内汚染 - 活字Holic - livedoor Wiki(ウィキ)(懐疑的な感想もお持ちの様ですが。テレビの内容を話題にしてコミュニケーションを取るのも、良いのではないかと思います)
Dr.森川の人間風車(中立的。「水中毒」は、DHMOの事ですね。「物心ついた時から周りにある」様になった、という環境の変化は、考える必要はあると思います)
福岡県弁護士会 弁護士会の読書: 脳内汚染(うーん、もう少し、懐疑的に読まれた方がよいのでは? 鵜呑みにし過ぎですよ)
『脳内汚染』やはり犯人は… - 原田誉一の電脳掲示板 - 楽天ブログ(Blog)(書評の評。こちらも素直に受け取り過ぎです)
おやこdeてらこや:【本の紹介】:脳内汚染(この追記は何でしょうか。皮肉のつもりかなあ)
暮らし・世界を脅かすゲーム・ネット中毒:岡田氏、警鐘を鳴らす(そんな事例を出されても、という感じ。大体、最初の方のケースは、ゲームの話すら出てないし。大学の教員なのですから、本は批判的に読む事を教えた方が宜しいかと)
今井宏 衆議院議員 公式ウェブサイト | きままに書評(確かに、「恐ろしい警告」です。ゲーム等を、麻薬と同等に捉えるのですから。それらを愛好する人達に対しての「雰囲気」の形成を心配します)
・否定的
らっぱ王子:脳内汚染(CGがフォトリアリスティックになったからといって、それは必ずしも、ハマる要因とはならないのですよね。CGムービーばかりが目立ってゲーム性を蔑ろにしたソフトは、批判の対象になりますし)
脳内汚染とゲーム脳 - マダム・ロハスの楽天的生活 - 楽天ブログ(Blog)(子どもの内には余りやらせない様にしよう、という態度で充分なのだと、私は思っています。それと、養育者が一緒にやるのが重要かな、と。「ゲームに子守をさせる」のが良くないのは、ある意味当たり前の話ですし、それに反対する人も、そんなにいないとは思います←引用先への意見では無いです)
シム宇宙の内側にて ゲーム脳の信者は子育て失敗の言い訳が欲しいだけ。(至極科学的な態度だと思います。要は、科学的に妥当と認められる方法による研究を行うべきだという事です)
ほどほどにね…[脳内汚染] しげのんnoカケラ/ウェブリブログ(実際、読むのに疲れる本です。あの、小説仕立ての表現は、明らかに問題ですよね。恐怖と不安を煽るだけでしょう)
シンさんの偽哲学の小部屋: 脳内汚染(岡田氏は、因果関係と相関関係との違いは、当然、解っておられると考えられますが、それを混同するのが、意図的なのかそうでないのかは、判断しにくい所です。寝屋川調査の質問紙調査で、妥当性・信頼性が認められた測定尺度を使用しているかどうかは、何とも言えないですね)
Stack-Style: ゲーム脳の次は脳内汚染だそうな(妥当な指摘ですね。この問題を捨て置いてしまった事は、とてもマイナスだと思います)
こどものおいしゃさん日記 おおきくなりたいね : 「脳内汚染」岡田尊司 文藝春秋 いささかセカイ系すぎるのでは?(的確な論評。ニセ科学の主唱者にありがちな、飛躍の構造。「自分だけが真理に気付いた」という実感は、いびつな自尊心を肥大させます)
PSJ渋谷研究所X: 「ゲーム脳」「脳内汚染」など:相関と因果(交絡を考慮せず、相関関係を因果関係の如く看做す誤謬を犯しているものは、結構見かけます。リンク先で紹介されている、きくちさんが出された練習問題、面白いですよ)
脳内汚染 「はげひげ」の脳的メモ/ウェブリブログ(論文を引用された学者のブログ。コメント欄にある、「データにはデータで」はその通り。でもなあ、テレビで実験を披露する際には、もう少し気を付けて頂きたいですね)
ネトゲ研究日誌:脳内汚染について - livedoor Blog(ブログ)(私は、本書は、確証バイアスで出来た本だと考えています)
草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN 凶悪な少年犯罪-「脳内汚染」ゲームが脳を汚染する、草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN 切れる子どもたちと「脳内汚染」について(以前ご紹介しました。コメント欄が盛り上がっています)
オンライン書店ビーケーワン:脳内汚染「信頼に値しない資料の用い方」(bk1の書評。寝屋川調査の詳細って、全く明らかになってないですね…)
リヴァイアさん、日々のわざ: 岡田尊司氏の「脳内汚染」について(3月2日追記)(川端さんの読み方は、流石、という感じです。慎重に読み解かなければならないという事を、強く主張されています。確かに、森氏の本とは、ちょっと違いますからね。それだけに難しい、という)
サイコドクターぶらり旅(2006-02-02)(”単なる「変化」であってそれ自体では善でも悪でもないと思うのだけど。”これは重要な指摘ですね。「悪影響」に振れた主張が目立ちます。わざわざ良い影響を語っても、見向きもされない、という事もあるのでしょう)
医学都市伝説: なんだかなぁ「脳内汚染」(鹿島氏の書評は、伝説的ですね。ネットのどこかに残ってるかも知れません)
Frog is not Blog::なぜゲーム脳を批判するのか(その通りで、ゲームの愛好家は、案外醒めた眼で見ているのですよね。メタな視点というやつです。害悪を吹聴するより、外から眺める事を教える方が、余程重要です)
たこの感想文: (書評)脳内汚染(詳細な書評。こういう本って、比較対照を出さないのですよね。じゃあ、他のものはどうなの? と問われれば、どう答えるのでしょうか)
読書日録(香山リカさんも、書評を書かれていたのですね。何か、戸惑い気味の様です)
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冬枯れの街経由で、こういう調査があると知ったのですが、またか、という感じです。
精神的いじめ:高校生「加害も、被害も」最多--京大・PTA調査-話題:MSN毎日インタラクティブ
asahi.com: いじめ、テレビやゲーム漬けが影響か 京大など調査 - 関西
室蘭民報:FLASH24:主要ニュース:友いないといじめ2倍に 人間関係の希薄さ背景か
ZAKZAK:ゲーム、TV、ネット使用時間長いといじめ助長!?
もうちょっと、詳細な数字は出せないのでしょうか。
(情報が少ないので、記事からの推測ですが)「いじめ」を、「しつこいからかいや無視など自分なら不愉快になるようなこと」(毎日)と操作的に定義するのは、妥当でしょうか。質問紙の詳細が判らないので、何とも言えませんが、「自分なら不愉快になるようなこと」というのは、「自分なら」という部分を含んでいるので、自分がされて嫌な事を他人にした場合に、「いじめをした」となると思うのですが、いじめというのは、された側がどう感じるか、という事なので、実態とずれてしまう可能性があります。人により、いじめと感じる閾値は異なります。
ゲームやメール云々というのは、そもそも実数が書かれていないので、具体的に論ずるのは難しいですが、仮に(仮に、です)、相関関係が見出されたとしても、偽相関(他の変数が干渉)の可能性があるので、直ちに、ゲームやメールをよくする「から」いじめをする、等とは言えません。
今回の研究を行ったのは、疫学研究者の様ですから、そんな事は、百も承知のはずです、しかし、
「テレビやゲーム漬けの状態が攻撃性を育て、人間的なつながりの薄さが精神的不安定を引き起こすことで、いじめが生まれる可能性があるのではないか」(朝日―関西)
と言われています。という事は、それなりの根拠があるのだと看做してもよいでしょう。そうでなければ、疫学の専門家が、対した証拠も無しに、発言している事になります。という訳で、木原氏には、詳細なデータを公開する義務があると言えます。報告書を纏められるという事なので、それを待ちたいと思います。
それから、「精神的いじめ」という表現はおかしいと思うのは、私だけでしょうか。
追記:とても参考になる記事がありました⇒H-Yamaguchi.net: いじめもゲームのせいになる、という話、朝日新聞に見る『ダメな議論』 - ある日ぼくがいた場所 - 楽天ブログ(Blog)
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アクセス解析が、新しくなりました。
いきなり機能が増え過ぎです(笑) 今までが少な過ぎた、という事ですが。個人的には、殆ど要らないですね…。でも、眺めていると、なかなか面白いです。
昨日までの総アクセス数と、全然違いますね。5,000くらい減りました(笑) 修正しようかな。追記:とりあえず、4,000を加算しました。
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Yahoo!ニュース - ITmediaニュース - 「livedoor FINANCE」12月に終了
「livedoor掲示板」には、以前、よく書き込みをしていたので、終了するのは残念ですね。やはり、ログも消え去るのでしょうか。詳細なアナウンスが無いので、何とも言えませんが。
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ITmedia News:楽天証券、Wikipediaからの情報削除で謝罪
この件、テレビのニュースでも報道されていましたね。件の社員は、バレるなんて、思ってもみなかったでしょうね。会社内のパソコンから削除を行うなど、考えられませんからね。ゲートキーパーを思い出しますね。処分がどの様なものであったのかも、気になります。
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