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塩と砂糖を間違えたぜ。
異常に塩辛い天つゆが出来上がったぜ。
天つゆに砂糖? という突っ込みは無しだぜ。
投稿者 TAKESAN 時刻 00:56 随想 | 固定リンク
その昔、塩と砂糖を間違えてパンを焼いたことがあります。なぜ間違えたのかと原因を探ったら、母親が、コンロ脇の塩壺と砂糖壷に、それぞれの袋から補充する段階で間違えていた。パンを作るから補充しなきゃ→補充→パン製造作業、まで殆ど間が無かったから、気付かなかった。何で今日のパンはふくらまないのだろうとか、ひたすら首をかしげていた。 同日、オカズにほうれん草のおひたしを作ろうとして、塩を多めに入れたはずがほうれん草が甘い(!)ということになってそこで発覚orz。
イースト菌で発酵させるはずがちっとも発酵せず、焼いたら固くてガリガリでそのうえしょっぱいだけの、何だかわからないモノになってしまいました。
投稿: apj | 2009年5月29日 (金) 01:06
やはり砂糖は含蜜糖ですよ。 甘さ控えめで白い砂糖より美味しい(気がする)し、塩と間違えたりしない。
ベタな昭和のギャグ漫画・・・ まぁ甘すぎる天つゆよりは、塩分多めの醤油の方がいいですがな。(個人的嗜好)
投稿: トンデモブラウ | 2009年5月29日 (金) 10:59
apjさん、トンデモブラウさん、今日は。
砂糖は三温糖使う事もあるので、その場合なら、間違えようが無かったんですけどねえ。
多分、小さじ一杯以上の塩入れてしまったんで、さすがに使い物になりませんでした。
投稿: TAKESAN | 2009年5月29日 (金) 11:40
天つゆに砂糖と謂うのは、やったことはないですがアリかもしれませんね。要は天丼のタレの薄い感じでしょうか。ご飯のおかずと考えれば、組み合わせ的には全然アリですね(笑)。
…と謂うか、和食なら基本的に甘辛い味附けは何にでも通用しそうな気がします(笑)。
投稿: 黒猫亭 | 2009年5月29日 (金) 23:07
黒猫亭さん、今晩は。
味醂だけでは甘みがちょっと足りなかったので、砂糖で補った、という感じですね。
今日は、冷めてしまった、昨日の残りの天ぷらがあったので、その天つゆに、濃い口醤油と砂糖を加えて煮詰めて天ぷらに絡め、天丼にしてみました。
投稿: TAKESAN | 2009年5月29日 (金) 23:55
ああ、うちでも時々、ふくらんでいない塩っぱいパンができちゃってます。フライパンでオイルで焼きます<無理して食うなよ
高校時代、起き抜けに紅茶を飲もうとしたら、砂糖つぼが空っぽで、うっかり塩を足しちゃったことがあります。気づかずにミルクティーに入れて飲みました。口から「だー」とあふれるミルクティー。きっと般若のような顔だったことでしょう。本当に驚くと、「ぶーっ」とか吹けないものなのでしょうか。
その日、登校したかどうかは覚えていません。 家族が使う前に塩を回収したかどうかも覚えていません。
投稿: 亀@渋研X | 2009年5月30日 (土) 08:17
亀@渋研Xさん、今晩は。
前にも書いたのですが、私は、ウーロン茶と間違えて、天ぷら油を口にした事があります。時が止まったかのようでした。で、口から「だー」でした。
何故紙コップに天ぷら油が入っていたのか不明だし、何故それを飲もうとしたのかも不明であります。
投稿: TAKESAN | 2009年5月30日 (土) 17:43
>TAKESANさん
>>昨日の残りの天ぷらがあったので
そこでソースの出番ですよ(笑)…と以前絡み損ねたネタを蒸し返したりして。
ただ、ソースカツ丼はアリだと思うし、そばめしもアリだし、宵越しの冷めた天ぷらにソースもアリだと思うのですが、ソース天丼だけはナシだと思います(笑)。
同じ甘辛さでも「ソース丼」に合う具は限られるようですね。あと、冷めた天ぷらにソースがアリでおかずになるなら、論理的に謂うとお好み焼きをおかずにご飯もアリだと謂うことになるんですが、これは判断保留です。
投稿: 黒猫亭 | 2009年5月30日 (土) 22:29
わたし的には、「ソース天丼」は余裕で「アリ」なのであります。
お好み焼きをおかずにご飯、やった事は無いですが、抵抗は全然持たないですね。なんでだろう。
投稿: TAKESAN | 2009年5月30日 (土) 23:51
>>わたし的には、「ソース天丼」は余裕で「アリ」なのであります。
ああ、そうか、オレはおかずにソースが掛かっているのは当然アリだけれど、白飯にソースが掛かっているのは厭だと謂う偏った嗜好なので、そこで別れるのですね。
ソースカツ丼だと間にキャベツが入るので、ワンプレートのカツライスと謂う感覚なのですが、ソース天丼だと直に白飯にソースが触れるので、そこが違うのですなぁ。
…と謂うところで、オレのほうはこんな世間話で一区切りに致しましょう。特別のご挨拶は致しませんので、復帰された暁には、昨日お別れしたようにまたお話を楽しませて戴きたいと思います。
投稿: 黒猫亭 | 2009年5月31日 (日) 10:19
ああっ、ごめんなさい、レスが…。
黒猫亭さん、今日は。
ですね。白ご飯にソース、はどんとこい、なのであります。
復帰したら、また色々ご教示頂ければ、と思います。
投稿: TAKESAN | 2009年6月 1日 (月) 12:43
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その昔、塩と砂糖を間違えてパンを焼いたことがあります。なぜ間違えたのかと原因を探ったら、母親が、コンロ脇の塩壺と砂糖壷に、それぞれの袋から補充する段階で間違えていた。パンを作るから補充しなきゃ→補充→パン製造作業、まで殆ど間が無かったから、気付かなかった。何で今日のパンはふくらまないのだろうとか、ひたすら首をかしげていた。
同日、オカズにほうれん草のおひたしを作ろうとして、塩を多めに入れたはずがほうれん草が甘い(!)ということになってそこで発覚orz。
イースト菌で発酵させるはずがちっとも発酵せず、焼いたら固くてガリガリでそのうえしょっぱいだけの、何だかわからないモノになってしまいました。
投稿: apj | 2009年5月29日 (金) 01:06
やはり砂糖は含蜜糖ですよ。
甘さ控えめで白い砂糖より美味しい(気がする)し、塩と間違えたりしない。
ベタな昭和のギャグ漫画・・・
まぁ甘すぎる天つゆよりは、塩分多めの醤油の方がいいですがな。(個人的嗜好)
投稿: トンデモブラウ | 2009年5月29日 (金) 10:59
apjさん、トンデモブラウさん、今日は。
砂糖は三温糖使う事もあるので、その場合なら、間違えようが無かったんですけどねえ。
多分、小さじ一杯以上の塩入れてしまったんで、さすがに使い物になりませんでした。
投稿: TAKESAN | 2009年5月29日 (金) 11:40
天つゆに砂糖と謂うのは、やったことはないですがアリかもしれませんね。要は天丼のタレの薄い感じでしょうか。ご飯のおかずと考えれば、組み合わせ的には全然アリですね(笑)。
…と謂うか、和食なら基本的に甘辛い味附けは何にでも通用しそうな気がします(笑)。
投稿: 黒猫亭 | 2009年5月29日 (金) 23:07
黒猫亭さん、今晩は。
味醂だけでは甘みがちょっと足りなかったので、砂糖で補った、という感じですね。
今日は、冷めてしまった、昨日の残りの天ぷらがあったので、その天つゆに、濃い口醤油と砂糖を加えて煮詰めて天ぷらに絡め、天丼にしてみました。
投稿: TAKESAN | 2009年5月29日 (金) 23:55
ああ、うちでも時々、ふくらんでいない塩っぱいパンができちゃってます。フライパンでオイルで焼きます<無理して食うなよ
高校時代、起き抜けに紅茶を飲もうとしたら、砂糖つぼが空っぽで、うっかり塩を足しちゃったことがあります。気づかずにミルクティーに入れて飲みました。口から「だー」とあふれるミルクティー。きっと般若のような顔だったことでしょう。本当に驚くと、「ぶーっ」とか吹けないものなのでしょうか。
その日、登校したかどうかは覚えていません。
家族が使う前に塩を回収したかどうかも覚えていません。
投稿: 亀@渋研X | 2009年5月30日 (土) 08:17
亀@渋研Xさん、今晩は。
前にも書いたのですが、私は、ウーロン茶と間違えて、天ぷら油を口にした事があります。時が止まったかのようでした。で、口から「だー」でした。
何故紙コップに天ぷら油が入っていたのか不明だし、何故それを飲もうとしたのかも不明であります。
投稿: TAKESAN | 2009年5月30日 (土) 17:43
>TAKESANさん
>>昨日の残りの天ぷらがあったので
そこでソースの出番ですよ(笑)…と以前絡み損ねたネタを蒸し返したりして。
ただ、ソースカツ丼はアリだと思うし、そばめしもアリだし、宵越しの冷めた天ぷらにソースもアリだと思うのですが、ソース天丼だけはナシだと思います(笑)。
同じ甘辛さでも「ソース丼」に合う具は限られるようですね。あと、冷めた天ぷらにソースがアリでおかずになるなら、論理的に謂うとお好み焼きをおかずにご飯もアリだと謂うことになるんですが、これは判断保留です。
投稿: 黒猫亭 | 2009年5月30日 (土) 22:29
黒猫亭さん、今晩は。
わたし的には、「ソース天丼」は余裕で「アリ」なのであります。
お好み焼きをおかずにご飯、やった事は無いですが、抵抗は全然持たないですね。なんでだろう。
投稿: TAKESAN | 2009年5月30日 (土) 23:51
>TAKESANさん
>>わたし的には、「ソース天丼」は余裕で「アリ」なのであります。
ああ、そうか、オレはおかずにソースが掛かっているのは当然アリだけれど、白飯にソースが掛かっているのは厭だと謂う偏った嗜好なので、そこで別れるのですね。
ソースカツ丼だと間にキャベツが入るので、ワンプレートのカツライスと謂う感覚なのですが、ソース天丼だと直に白飯にソースが触れるので、そこが違うのですなぁ。
…と謂うところで、オレのほうはこんな世間話で一区切りに致しましょう。特別のご挨拶は致しませんので、復帰された暁には、昨日お別れしたようにまたお話を楽しませて戴きたいと思います。
投稿: 黒猫亭 | 2009年5月31日 (日) 10:19
ああっ、ごめんなさい、レスが…。
黒猫亭さん、今日は。
ですね。白ご飯にソース、はどんとこい、なのであります。
復帰したら、また色々ご教示頂ければ、と思います。
投稿: TAKESAN | 2009年6月 1日 (月) 12:43