プラセボフォルダ開放
需要があるかは判りませんが、ブラセボってなあに、的な記述があるサイトのリンクをいくつか紹介します。
- プラセボ効果
- プラセボ
- 医師と患者とくすりの不思議
- プラシーボ効果
- 誤ったエビデンス
- 治験関連用語集(は行)/治験のことなら治験施設支援機関の株式会社アイメック
- 『教えて!治験のはなし』シリーズその<2>~プラセボって何?~(PDF)
- 痛みと鎮痛の基礎知識 - Pain Relief
- やまぐち治験臨床試験ネットワーク|一般向け|治験の方法(プラセボ、ランダム化、二重盲検法)について
- 東京大学医学部附属病院臨床試験部[患者様へ]治験とは←オススメ。超絶解りやすい
- 日本大学医学部附属板橋病院 治験管理室 治験てなんだろう?
- 群馬大学医学部附属病院 臨床試験部|治験
- 健康生命薬科学科の進路・就職|武庫川女子大学 薬学部
- よくお受けする質問(FAQ)|一般の方のページ|慶應義塾大学クリニカルリサーチセンター#q06
- yuuigi←これはちょっと別の話ですが、興味深いので
- プラセボとは
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余談ですが。
色々考えてみて、いわゆるプラセボの事を、今度から、「擬薬」と表記しようかな、なんて思っています。
理由は、「偽薬」の「偽」よりも、「擬薬」の「擬える」の方が、用いられる目的をよく言い表しているように思うし(多分に個人的な語感の気もするけれど)、語に「薬」が入っているから、「プラセボ」のように、有効で無いと判っている方法一般(手術とか)に敷衍する事が出来ず、あくまで「薬を擬したもの」、という意味を伝えやすい、と考えるから。「プラセボ効果」よりも、「擬薬効果」の方が、字面からも意味を取りやすいようにも感じます。
という訳で、今後はそれを用いるかも知れません。もちろん、文脈によってプラセボという語も使うでしょうけれど、ちょっと気をつけてみようかな、と。
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