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2009年3月20日 (金)

接し方

web.archiveから拾ってきたページ⇒+++ 加山雄三 オフィシャルウェブサイト +++:■No.8 バイオハザード

 社会報道では、しばしばゲームソフトが子供たちに与える影響力について、さまざまな議論も持ち上がりますが、大人も体験してみてはどうでしょうか?物事の善悪や、非現実、空想娯楽ゲームの世界として認める事を子供たちに教えるのも親の責任でしょう。一緒に楽しみ、ゲームを通して内容や、操作方法、友達との情報交換などの会話が生まれ、楽しいひとときを持つことです。年齢差や社会経験差、また日常生活の時間差などあればあるほど、なんでも良いから共通の関心ごとをもつ、その一つがゲームソフトであっても、コミュニケーションをとることが僕にとっては楽しいことであり、大切な事だと思っています。

素晴らしいですね。色んな人に見せてあげたい。

加山さん、テレビ番組でも、よくゲームについて語ってますよね。前観たのでは(『ごきげんよう』だったと思うけど、記憶曖昧)、鬼武者だからバイオだかを短時間でクリアした、というのを嬉々として語っておられました。周りの人は、ちんぷんかんぷんな感じでしたが(笑)

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