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2008年11月27日 (木)

予定は未定であって決定では無い

心理学研究法についてよく参照する本の内容紹介(連載。勉強ノートみたいなもの)を書こうかな、と前から思ってるんですが、需要ありますかね?

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「科学論」カテゴリの記事

コメント

ここにひとりぶんあります。

投稿: pooh | 2008年11月27日 (木) 11:00

poohさん、今日は。

OKです。一人分あれば充分。

今日辺り始めようと思います。

投稿: TAKESAN | 2008年11月27日 (木) 13:52

もう始まっちゃったようですが

朝倉心理学講座1 海保博之監修
「心理学方法論」(2007,朝倉書店)

もオススメです。
編者は”あの”北海道畜産大、渡邊芳之先生。
(執筆者にはサトウタツヤ先生も。でも、血液型云々の本ではありません。念のため)

「心理学」というより、むしろ『「心理学」学』と言っていいほど深く、批判も交え、記載されています。

多分、「確率の話」でのTAKESANさんの疑問に対するある程度の答えも示されていると思いますよ。

投稿: J | 2008年11月28日 (金) 23:06

Jさん、今晩は。

お、海保氏監修の本ですね。

これですね⇒http://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-52661-5/

なるほど、これは面白そうです。

そういえば、海保氏のブログを最近読んで無い…。

投稿: TAKESAN | 2008年11月28日 (金) 23:52

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