向き合い方
某ブクマ経由で読んだ、大変興味深い例⇒●嘘:阿部敏郎の 「いまここ塾」 ●生きる態度:阿部敏郎の 「いまここ塾」
スピリチュアルや精神世界に真摯に向き合うというのはこういう姿勢なのだろうな、と感じました。スピリチュアルに傾倒しながらも科学を全否定する訳では無く、検証を重視する。バランスを取ろうという認識が窺えます。
コメント欄の反応も含めて、実に興味深いです。
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コメント
思い切り、poohさんが採り上げておられました。
普通にそこだけ気付かなかった。
投稿: TAKESAN | 2008年9月13日 (土) 21:14
こう云うネタのかぶり方って意外とないですよね。
いや、ぼくもどう取り上げようか少し悩んだりしたんですが、最終的な捉え方はTAKESANさんと同じ場所になりました。
投稿: pooh | 2008年9月14日 (日) 06:11
poohさん、今日は。
コメント欄の反応も、とても興味深いものでしたね。多くの方が、少なからず困惑していたようです。今まで目にする事の無かった例なので、参考になりました。
投稿: TAKESAN | 2008年9月14日 (日) 11:43
こんにちは。
とても興味深いブログの紹介、ありがとうございました。
私自身の抱える問題とも重なる部分大。
また、ゆっくり読みます、楽しみが増えました♪
さてさて。
それはともかく。
水伝と学校教育。
うううう〜〜〜〜む。
由々しき問題ですね。
それこそジワジワとしみ込むようにやってくるのでしょうか???
怖いことです。
何が怖いって、考える事を水に委ねるという思想の行き着く先が怖い。
私も取り上げようと思うのですが、いかんせん。
今度はリーマンと投機マネー、あるいは食の安全問題を調べているので、手が回りません。
なるべく早いうちに書きたいと思っていますが、現実のアレコレに振り回されエントリーあげられなかったらTAKESANさんちとPoohさんちの紹介だけしておきますがよろしいでしょうか?
ご迷惑ならお申し出ください。
では、、、ね。
投稿: せとともこ | 2008年9月20日 (土) 12:48
せとともこさん、今日は。
リンク先のブログ主さんとは、根本の部分では絶対に相容れないとは思いますが、物事を真摯に考える姿勢が伝わりました。
今回の江本氏の講演は、かなりまずいですね。聴講した校長先生で受け容れた人がどのくらいいたか、というのがポイントだと思います。7000冊というのがそのまま正しいのかは不明ですが、いずれにしても、講演を受けて、ある程度の量の発注があった、というのは事実のようですから、由々しき問題だと考えています。
リンク・引用は、全くどのようにでもして頂いて構いませんので、ご自由にお使い下さい。
投稿: TAKESAN | 2008年9月20日 (土) 13:35