管理者への連絡は、interdisciplinaryアットマークmail.goo.ne.jp へお願いします(アットマークは半角記号に換える)
« ゲーム脳Q&A:β版くらい | トップページ | 無知 »
昨日、タモリさんが弔辞を読み上げているのをテレビで観て、震えた。
2008年8月 8日 (金) 随想 | 固定リンク Tweet
これでしょうか。 http://jp.youtube.com/watch?v=yU83Nhuub6k
どの部分も印象深いですが、ぼくは特にWebで読んだ下記が、トゲのように引っかかっています。
>赤塚先生は本当に優しい方です。(略)その裏には強烈な反骨精神もありました。あなたはすべての人を快く受け入れました。
この後「そのためにだまされたことも数々あります」と続くのですが、反骨と受容かあ、と、この部分ばかりを何度も読み返しました。
投稿: 亀@渋研X | 2008年8月 8日 (金) 14:14
亀@渋研Xさん、今日は。
私は最初テレビで観たので、あの「読み方」に、くるものがありました。
相反する事を両立させようとする(矛盾がありますが)のは、難しいですね。
投稿: TAKESAN | 2008年8月 8日 (金) 16:06
この記事へのコメントは終了しました。
この記事へのトラックバック一覧です: 凄い人:
アーティスト:諫山実生販売元:インディーズ・メーカー発売日:2009/03/04Amazon.co.jpで詳細を確認する
コメント
これでしょうか。
http://jp.youtube.com/watch?v=yU83Nhuub6k
どの部分も印象深いですが、ぼくは特にWebで読んだ下記が、トゲのように引っかかっています。
>赤塚先生は本当に優しい方です。(略)その裏には強烈な反骨精神もありました。あなたはすべての人を快く受け入れました。
この後「そのためにだまされたことも数々あります」と続くのですが、反骨と受容かあ、と、この部分ばかりを何度も読み返しました。
投稿: 亀@渋研X | 2008年8月 8日 (金) 14:14
亀@渋研Xさん、今日は。
私は最初テレビで観たので、あの「読み方」に、くるものがありました。
相反する事を両立させようとする(矛盾がありますが)のは、難しいですね。
投稿: TAKESAN | 2008年8月 8日 (金) 16:06