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2007年12月20日 (木)

未確認飛行物体 龍球

しょこたん“UFO肯定派”の町村官房長官を一喝!(産経新聞) - Yahoo!ニュース

ほう。

メリン-しょこたん☆ぶろぐ(※しょこたんのブログはベリーヘビーです。)

ヨーゼフ-しょこたん☆ぶろぐ

さめざめ-しょこたん☆ぶろぐ

…ほう。

色々な意味でカオス。

て言うか、産経には驚かされますな。まあ、あの記事自体をネタと捉えてくれ、って事なのかも知れないけど。

それから。

しょこたんは、懐疑論者の本を読んだ方がいいですね。しょこたんの賢さなら、セーガンの本でも読めば、琴線に触れるでしょう。よく解らんけど。

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実写版映画『ドラゴンボール』亀仙人役はチョウ・ユンファに決定(シネマトゥデイ) - Yahoo!ニュース

さあ、面白くなって参りました。

なんか、身体が震えるほどの作品に仕上がりそうな予感。

そうそう、実写繋がりで。

男塾のトレイラーが、Gyaoにありました。塾長は不破恒大麿さんでしたね。結構ハマり役かな。

え、観た感じどうだったかって? 実にいいB級アクションに仕上がっていそうです。

ところで、「B級アクション」って、どういう意味?

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コメント

>セーガンの本でも読めば

確かカール・セーガンは、宇宙人と同じくらいUFOが好きだったような。(うろ覚えです)
ところがあまりにインチキな話が世間に多いので、怒りに震えて懐疑本を書いた、というイメージを持っています。
もしそうなら、中川さんも共感するかもしれませんね。
(セーガンがご存命なら意気投合してたかも。)

投稿: TAKA | 2007年12月20日 (木) 01:51

おはようございます。

ふと検索してみたら、しょこたんは「恋のB旧アクション」をカバーしてたんですねえ。

それだけなんですが、感慨深かったもので。(^^;

投稿: みづ | 2007年12月20日 (木) 08:57

TAKAさん、今日は。

懐疑論者って、そもそも対象に並々ならぬ(肯定的な)関心を持ってたりしますね。だから、よろしくない懐疑(全否定や、実感に基づく根拠不明確な非難)や、対象を批判的に捉えないビリーバーを論難しているのですよね。

しょこたんのセンスなら、健全な懐疑主義に至る事が出来るかも知れません。

…何故こんなに、しょこたんを絶賛しているのだろう。

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みづさん、今日は。

あー、『さすがの猿飛』のエンディングテーマですか。←解らなかったので、ググりました(笑) もう一つのエンディング曲は強烈に、脳に残ってるんですけどね。

投稿: TAKESAN | 2007年12月20日 (木) 11:56

しかし、チョウ・ユンファですか。すごいな(ぼくは「男たちの挽歌」世代です)。

投稿: pooh | 2007年12月20日 (木) 12:06

もう、キャストが発表されるに従って、

 オラ、ワクワクすっぞ!

ですよ。もちろん、「色々な意味」で。

さて、ベジータ役は誰になる事やら…。(出るんだっけ?)

投稿: TAKESAN | 2007年12月20日 (木) 12:13

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