ウォー
ITmedia +D Games:怒りと憎しみが織りなす壮大なる叙事詩――反逆の英雄が咆吼する (1/2)
この間、CMやっているのを観たのですが、なかなか良さげ。キャラクターの動きも。
アメリカではポピュラーなんですねー。なんか、キャラがかなり濃い(笑)
記事の推し方が凄いなあ。
![]() |
ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲 販売元:カプコン |
![]() |
ゴッド・オブ・ウォー Best Price 販売元:カプコン |
| 固定リンク
「ゲーム」カテゴリの記事
- スカイウォード(2011.11.18)
- 二ノ国(2011.11.09)
- コンセプトが面白い(2011.11.09)
- 歯車(2011.10.27)
- SCEカンファレンス感想(2011.09.14)
この記事へのコメントは終了しました。




















コメント
エントリーと関係ないことで申し訳ありません。
今月号の東京くらしねっと11月号の特集が---「マイナスイオンをうたう商品」について考える---です。
見開き2ページの記事なんですが(読者委員 鈴木俊章さんの記事)トピックを。すでにご存知でしたらすいません。
----------
東京都は2006年11月「マイナスイオン効果をうたったインターネット広告に科学的な根拠がないものが含まれている」として7事業者に景品表示法を守るように文書で指導し、関係業界に表示の適正化等について要請しました。
業者から回答を分析したところ、商品の仕組みと合致しない実験データを示していたり、ネット上で見つけた数値を根拠なく引用していたことが判明しました(なお、東京都の調査はマイナスイオンの存在自体を否定したり、すべてのマイナスイオン商品の効果・性能を否定したりするものではないことに注意が必要です)。
東京都のマイナスイオン商品の調査で注目すべきふたつのできごとがあります。
ひとつめは2003年の「景品表示法の改正」によって都道府県知事による執行力の強化が図られたり、第4条2項の新設により、効果、性能に関する表示については公正取引委員会が事業者に対して、その合理的な根拠を求めることができるようになったことです。
ふたつめは2003年9月の国民生活センター「マイナスイオンを謳った商品の実態」報告にもあるように、それまでは空気中の正・負イオン密度の測定方法に関して公的な試験方法がなかったのですが、日本工業JISB9929「空気中のイオン密度測定方法」が官報公示されたことによってマイナスイオンを発生する商品と発生しない商品の見分けが可能になったことです。
----------
投稿: 安原 | 2007年11月11日 (日) 23:18
安原さん、今晩は。
情報、ありがとうございます。
東京都の調査については、apjさんの掲示板等でも話題になりましたね。ここら辺とかですね(SSFSさんが登場して、ややこしい事になってますが…)⇒http://atom11.phys.ocha.ac.jp/bbs01/showthread.php?mid=24366&form=tree
お、東京くらしねっとのサイトにも載っていますね⇒http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/kurashi/report.html
こういった媒体で採り上げられるのは、良い事ですね。
投稿: TAKESAN | 2007年11月12日 (月) 00:02
こんばんは。
これは設定もキャラも濃いですねー
このスタイリッシュさと無縁な感じが、日本受けしなかったんですかね。
リンク先記事を読んで気になってきちゃったので、やる時間の有無を忘れて衝動買いしてしまいそうな予感。
まずは前作かな。
投稿: tank | 2007年11月12日 (月) 00:09
tankさん、今晩は。
濃いですねえ。ソフトのジャケットからして濃い。
やっぱり日本じゃ、ダンテみたいなシュッとしたのが受けるのかも(笑) 思いっきり、360っぽいですね。
キャラクターの動きも良いし、アクション性も高そうで、面白そうですよね。
投稿: TAKESAN | 2007年11月12日 (月) 00:25
前作の最初の方でいきなり詰まりましたよ。
木の箱みたいなヤツを動かしていって、高いところに登って敵をやっつけるしかなさそうなんだけど、箱をずらしていると攻撃が何回か箱に当たって、箱が破壊されて終わってしまう……^^;)。
でも、洋モノゲームの主人公って、顔とか体格とか、全体に濃いキャラが多いですよね。
投稿: apj | 2007年11月13日 (火) 02:28
apjさん、お早うございます。
おお、プレイされてたんですね。
なかなかシビアそうですねー。謎解きも難しそう。
あの主人公、どう見たって悪人顔(笑) 濃すぎます。
投稿: TAKESAN | 2007年11月13日 (火) 09:40
昨日、1を買ってきました(笑
>木の箱
私も早速ここで詰まりました。
時間制限のあるアクションゲームに慣れてるせいか、急いでクリアしなくちゃいけない気がしてあせってしまいますね。
でも実は、じっくり考える時間が取れるようになっていたりして、アクションと思考のバランスが面白いです。
あと、主人公のクセに、助けると思わせて見殺しにする非道さとか、なのに実は日記をつけているという衝撃の事実とか、そんなところも面白いです。
あと、ベッドの上のおねーちゃんがキレイでしたw
投稿: A-WING | 2007年11月13日 (火) 12:27
A-WINGさん、今日は。
このゲームのネタ、意外と食い付きがイイですねー。
謎解き要素の高いアクションは、そそられますね。
どんどんやりたくなってくるなあ。
投稿: TAKESAN | 2007年11月13日 (火) 13:30
こんばんは。
前作やり始めたんですけど、面白いです。
時間を決めてやろうとするんですけど、もうちょっと、あと少しだけって感じでずるずるやっちゃています。
木の箱もそうですし、途中の考えるポイントが良い感じですねー
全く分からず街を見下ろし途方に暮れたりもしましたが・・・
ちなみに、うちのクレイトスは高いところから良く落ちますorz
投稿: tank | 2007年11月18日 (日) 00:44
tankさん、今晩は。
おー。tankさんも、プレイされましたか。
面白そうですねえ。
今更amazonのレビュー見たんですけど、大絶賛ですね。
しかし、良作が売れるとは(向こうはともかく)限らないんですよねえ。
1からやってみようかな…。
投稿: TAKESAN | 2007年11月18日 (日) 02:14
はじめまして! 東京くらしねっと「マイナスイオンをうたう商品について考える」の話題を採り上げていただき有難うございます。未科学は科学にしてから商品化されるべきです。行政の予算の誌面でしたので、抽象的な内容になってしまいましたが、消費者の皆さんに身近な科学を伝える役割が果たせたようなので、なによりです。私は仕事をしながら、科学技術の社会受容などの研究をしております。今後も科学ネタを書けるよう頑張りますので応援よろしくお願いします!!
投稿: 鈴木 俊章 | 2007年11月29日 (木) 12:57
鈴木 俊章さん、今日は。
ああいった媒体で、ニセ科学について採り上げられるのは、大変意義のある事だと思います。
仰る通りで、未科学のまま商品化等を行って、さも科学的に根拠が明らかであるかの如く社会に流布する(ニセ科学)のは、批判されるべき事と考えます。
>今後も科学ネタを書けるよう頑張りますの
>で応援よろしくお願いします!!
是非。科学ネタの記事、楽しみです。
投稿: TAKESAN | 2007年11月29日 (木) 13:10
TAKESAN,こんばんは♪ ここのブログって素敵ですね~科学論がいっぱいでビックリ・感激です。安原さんにも宜しくお伝え下さい~引用していただいてサンキューです!
投稿: 鈴木 俊章 | 2007年11月29日 (木) 19:05
ありがとうございます。なんだか恐縮します(笑)
色々と勉強して、認識を深めていきたいと思っています。
------
ニセ科学繋がりで。
芹沢さんのエントリーが注目ですね⇒http://b.hatena.ne.jp/entry/http://d.hatena.ne.jp/DocSeri/20071128/1196234450
なんではてブにリンクしたかって言うと。
▽▽▽引用▽▽▽
典型的な受験脳。リスト化して、理解ではなく暗記でニセ科学を撃退したって、また新しいニセ科学が流行るだけなのに。
△△引用終了△△
こういう不思議なコメントを紹介したかったから。こういうツッコミのために、注釈なりを入れておくのも、良いかも知れませんね。
投稿: TAKESAN | 2007年11月29日 (木) 20:20
鈴木俊章さま
すごくいい記事でした!「東京くらしネット」は誠実な情報がわかってすごく楽しみにしています。もう見開きくらいあってもいいのに。これからもがんばってください!
投稿: 安原 | 2007年11月29日 (木) 23:39
安原さん、今晩は。
手に入りやすくて多くの人達の目に触れる媒体で、どんどん情報が広まれば良いですね。
投稿: TAKESAN | 2007年11月29日 (木) 23:53
安原さん、こんばんは♪ 「東京くらしねっと」をいつも読んでいただき、有難うございます。 安原さんが、私の記事を採り上げてくださらなければ、私はここに入って来ることは無かったでしょうし、安原さんやTAKESANとコミュニケーションする機会も得られなかったと思います。今後とも宜しくお願いします。 TAKESANのフォローにも感謝しております~まだ、ここのシステムが理解できておらず、恐縮です。
投稿: 鈴木 俊章 | 2007年12月 4日 (火) 21:39
鈴木 俊章さん、今晩は。
そうですね。こういった、ネットでのやり取りで、色々意見を交換出来たりして、とても有意義だと思います。
有効に使っていきたいですね。
投稿: TAKESAN | 2007年12月 4日 (火) 22:45
TAKESAN、お久しぶりです。キクチ先生のマイナスイオンの欄へ、私の記事を載せていただいて有難うございます。知人から聞いて、後日気がつきました。皆さんの活躍に私も助けられているのが実感できます。今後とも宜しくお願い致します。お礼かねがね、。
投稿: 鈴木 俊章 | 2008年12月 7日 (日) 17:29
鈴木 俊章さん、今晩は。
いえいえ、こちらこそ、恐縮です。他の方も紹介しておられましたし。
色々有用な情報をkikulogに集める、というのは良い方法だと思います。
投稿: TAKESAN | 2008年12月 7日 (日) 23:39
ここにはスパムがよく来るので、コメント欄閉じます。
内容について何かありましたら、どこにコメント頂いても構いませんので。
投稿: TAKESAN | 2009年1月17日 (土) 11:58