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2007年9月27日 (木)

オススメ

右サイドバーに、「オススメ」のリンクとして、PseuDoctorさんが書いて下さるコメントへのリンクを貼りました。

読みましょうー。

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「お知らせ」カテゴリの記事

コメント

うぎゃあ、またプレッシャーのかかるような事を(笑)

でも、そのエントリだけブックマークしておいたので、実はちょっと便利だったりします。

投稿: PseuDoctor | 2007年9月28日 (金) 00:17

 >うぎゃあ、またプレッシャーのかかるような事を(笑)

あ、すみません(笑) 埋まっちゃうと、何かと不便だし、参照しにくくなってしまうので…。

投稿: TAKESAN | 2007年9月28日 (金) 00:32

http://seisin-isiki-karada.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_ecb7.html#comment-20846092

なるだけ間にコメントをはさまない方が、一連の文章として、すっきりして良いと思いますので、こちらに書きます。もちろん、感想や質問等、あちらへのコメントを制限するものではありませんが、出来ればこちらへ書いて頂けると、ありがたいです。

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PseuDoctorさん、今晩は。

大変整然として、解りやすいです。インパクトファクターを上げる方法についても、追加されていますね。

全くの余談。

つい最近まで、「飛べない豚は、ただの豚だ。」、だと思ってたのですが、この間、アニメの声を当てている人の顔を見たい、という番組で、あの場面が流れたのです。で、記憶違いが判明したのですねえ。実は、「飛べない」では無く、「飛ばない」(「飛ばねえ」)、だったのです。軽いトリビアでした。

投稿: TAKESAN | 2007年9月30日 (日) 01:02

こんばんは。

細やかなお心遣い、有難うございます。

>実は、「飛べない」では無く、「飛ばない」(「飛ばねえ」)、だったのです。

ありゃ、私も「飛べない」だとばかり思っていました。

投稿: PseuDoctor | 2007年9月30日 (日) 21:35

PseuDoctorさん、今晩は。

その番組に、森山さんが出ていたのですが、「飛べない」、って言ってたんですよねえ(そう聞こえた)。これはなかなか面白い現象であります。声を当てた本人なのに(笑)

投稿: TAKESAN | 2007年9月30日 (日) 23:10

僕も記憶が曖昧です。「飛ばない」のほうがかっこいいかな。主体的な意思を感じられます。
「豚を裁判にかける気はないぞ」という台詞もありましたね。映画館で旧友と映画を見ているシーンで、いつも涙があふれてきます。
「冒険飛行家の時代は終わったんだ。国家だの、なんだの、くだらないスポンサーを背負って飛ばなきゃならないんだ」だったかな。

投稿: corvo | 2007年9月30日 (日) 23:37

corvoさん、今晩は。

そうですよね。たった一文字の違いですが、意味合いが、大分異なってきますね。

ああいう、渋めの落ち着いた作品というのは、観る時の年齢によって、捉え方というか、感慨の種類が違ってくるかも知れませんね。また観てみようかな。

投稿: TAKESAN | 2007年9月30日 (日) 23:52

こんばんは。
「飛べない豚」と言ってしまうと、他に飛べる豚がいるのかよ!とくだらない突っ込みが入れられてしまいますね。
やはり「飛ばない」の方が、あいますね。
僕はリアルタイムで見ていたので、20代前半でした。

投稿: corvo | 2007年10月 1日 (月) 00:16

私、ずうっと勘違いしてました。一文字で意味が全然違ってくるので、結構重要な事ですよねえ。

今調べたら、1992年公開ですね。そんなに経つのかあ…。観たのは次の年かな、多分。いつもの日テレの放送だったと思います。

投稿: TAKESAN | 2007年10月 1日 (月) 00:36

http://seisin-isiki-karada.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_ecb7.html#comment-21164702

PseuDoctorさん、今晩は。

社会一般に対する情報の伝わり方という面から考えると、
 >「編集部は論文の『正しさ』を保証しな
 >い」という点です。
という部分が、大変重要ですね。たとえば、「学会で発表された」等もそうですが、それが、「お墨付き」であるという印象を与え、科学的に実証された、という一般へのメッセージになる。テレビを観ていると、どこ大学の○△教授が実験した、なんて言って、「データ」が出てきたり。もちろん、それがデタラメである、という意味ではありませんが、そうやって出ている情報が、必ずしも信頼に耐えるものでは無い、というのは、念頭に置いていた方がいいのでしょうね。査読付きの雑誌に掲載された論文ですら、不正確な可能性があるのだから、いわんや、テレビ番組で行われたデモンストレーションにおいてをや、です。

「あるある」の件があったとはいえ、そこで得られた教訓は、やはり、ある程度意識し続けていなければ、忘れてしまったりしそうですしね…。

投稿: TAKESAN | 2007年10月23日 (火) 00:35

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