疑似科学と科学の哲学とニセ科学
伊勢田氏の本を、再読中
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疑似科学と科学の哲学 著者:伊勢田 哲治 |
田崎さんの書評⇒Hal Tasaki’s -<log p>:擬似科学と科学の哲学
きくちさんの書評(感想と仰ってたかも)⇒捏造日記2003年2月(2/5分です)
科学とは、反証可能性があるものである、なんて、素朴な考えを持っている人は、この本を読んだ方が、良いのではないかと思います。事は、そう簡単じゃ無いですね。当たり前ですが。
読み易いですよね。切り口も、他の科学哲学の本とは、ちょっと違いますし。
そういえば、きくちさんの日記にもある、高橋昌一郎氏の本も、面白かったですね。内容忘れたけど…(←何だそりゃ)。
そうそう、丁度昨日、ニセ科学関連で、とっても解り易い文章を見つけたので、ご紹介します。名古屋大学の、前澤宏一氏の文章(セミナーに用いたスライド)です⇒BasicSeminar(前澤氏のWEBサイト)
私が読んだ、科学哲学関連の本を、ご紹介。読んでも意味が解らなかったものは、載せませんが(笑)
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科学哲学の冒険―サイエンスの目的と方法をさぐる 著者:戸田山 和久 |
| 科学の哲学 著者:野家 啓一 |
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科学哲学のすすめ 著者:高橋 昌一郎 |
| 科学哲学 著者:小林 道夫 |
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