必読
|
攻撃の心理学 著者:B. クラーエ |
この本は良いです。
最近の、攻撃に関する心理学的研究について、よくまとめられており、とても参考になります。
以前、地元の図書館にあったのを何気なく手に取って読んだのですが、掘り出し物でした。現在再読中。
しかし、攻撃の定義は難しいなあ…。例えば、「護身は攻撃と言えるかどうか」、なんて問いに答えるのも、なかなか困難です。
| 固定リンク
「科学論」カテゴリの記事
- メタスパイラル(2011.12.14)
- 主観、主観、ただ主観(2011.12.12)
- 公衆衛生(2011.12.07)
- ひとまずまとめ――患者調査において、「宮城県の一部地域及び福島県の全域について調査を行わない」事について(2011.12.06)
- 科学コミュニケーション――科学語での会話(2011.12.04)
「社会論」カテゴリの記事
- メタスパイラル(2011.12.14)
- すさまじい(2011.12.09)
- ひとまずまとめ――患者調査において、「宮城県の一部地域及び福島県の全域について調査を行わない」事について(2011.12.06)
- 資料――患者調査において、「宮城県の一部地域及び福島県の全域について調査を行わない」事について(2011.12.03)
- 歪んだ正当化(2011.12.01)
この記事へのコメントは終了しました。


















コメント