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2006年9月27日 (水)

10周年

ゲイムマンのブログ:砧公園秘密基地: 有野さん以外全部沈没 [ITmedia +D Blog]

やっぱり、こういう企画には、浜村さん辺りが妥当でしょうか。

しかし、

有野さんがスーパーマリオをプレーしたときも、最後のポールにつかまる際、明らかな失敗ジャンプだったにもかかわらず、「わー400点、すごーい」だって。

400点って、思いっきり下の方じゃないですか(笑) でも、司会者の方を責めるのも酷な気が。人選した人のミスでしょうね。

ここ10年間のゲームソフトベスト5ですか…。そんなの、絞れませんよねえ(笑) 一体、何本プレイしたことか。それに、ジャンルの異なるソフトでは、比較するのが難しいですしね。因みに、有野さんが選ばれたのは次の通り(初めての東京ゲームショウ体験記--よゐこ有野さんが選んだゲーム・ベスト5は? / デジタルARENAより引用)。

第5位:『バイオハザード』
「僕は1回では飽き足らず、2、3回くらいクリアしてます。タイムアタックモードがあるのでやり込めるし。さらに、出川哲郎がこのゲームを知っているくらい、認知度も高いしね」。品田編集長も「これは映画化され、世界でヒットしましたね」と補足。

第4位:『パラッパラッパー』
「これはゲーム畑じゃなく、音楽畑の人が作った点で画期的。ゲームクリエイターは悔しがったと思いますよ」。とは言うものの、有野さんはニワトリのところで挫折、クリアしていないらしい。

第3位:『シーマン』
「会話ができるゲームのさきがけ。キャラクターも、きもかわいいの走りじゃないかな」。『シーマン』の最後がどうなるかも説明してくれました。プレーすらしたことがないので、エンディングを聞くと、逆にやってみたくなっちゃいました。

第2位:『バーチャファイター』
「平面移動するゲームじゃなくて、これは奥行きがあって、3Dで登場したんですよ。衝撃でしたね」。

注目の第1位は、『スーパーマリオブラザーズ』!
「やっぱり、よくできていますね」。

『バーチャファイター』を観た時の衝撃は、今でも憶えていますね。ボウリング場のゲームコーナーで、大画面で。ああ、懐かしい。1位のボケに気付かれなかった有野さんが可哀相…。

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